高反発マットレス、マニフレックスのメッシュ・ウイング

高反発マットレスでありながら、折りたたみ可能、収納にも便利なマニフレックスのメッシュ・ウイング。

マットレスの中でも、依然として人気の高いのが高反発のマットレス。高反発のマットレスは、多少の硬さを備えていながら、身体を横たえると、ある所で身体の沈み込みがストップし、元に戻そうとする力が働くため、適度な姿勢で寝ることができるようになっています。

その硬さにゆえに、一見扱いづらいと思われがちな高反発のマットレスですが、今では3つ折りにできるものも販売されており、起床後に折りたたんでスペースを確保できることや、収納面においても不便なく使えるようになっています。

高反発マットレスならマニフレックスといわれるほど、ブームの火付け役が開発した三つ折りタイプに、日本限定の新たなラインナップが登場。

高反発でありながら、三つ折りにできることで、異例の大ヒットとなったのが、マニフレックスのメッシュ・ウィングというマットレス。

このマットレスの芯に使われているのが、エリオセルと名付けられたポリウレタン。硬過ぎず、柔らか過ぎずという、マットとしては理想的な弾力性に、復元性が加えられた高密度弾性素材。その製法には世界特許をも取得しているほど。

そして、この爆発的ヒットとなったメッシュ・ウィングのシリーズに新たなラインナップとして加わり、話題となっているのが、メッシュ・ウイング レオナルド、という商品。もちろん、三つ折りにできる高反発マットレス。しかも、日本限定の商品というのも驚きです。

元々のメッシュ・ウィングに使われている芯に加えて、表面には新たに開発されたソフトな感覚の芯を併せることで、沈み込み過ぎないという高反発マットレスの最大の特徴に、ソフトな寝心地を体感できるようにしたもので、究極の三つ折りタイプの高反発マットレスといえそうです。

安心の10年保証、多くのスポーツ選手も使用している、信頼のマニフレックス。

マットレスの購入となると、安い買物ではないため、慎重にならざるを得ません。ブランド選びから始まり、マットレス本来の機能や質、折りたためるかどうかなどの利便性、さらにアフターサービスなど、確認すべき点は多いものです。

その点、マニフレックスは、マットレスの本場ともいえるヨーロッパ・イタリアブランド。

マットレスに関しては、日本製にももちろん良い品、良いブランドはあるものの、マットレスを使ってきたという歴史的な影響もあるせいか、欧州ブランドが技術的にも優れている、とも言われています。

また、今回ご紹介したマニフレックスの三つ折りタイプの高反発マットレスは、芯材については10年という長期の保証も付いており(※購入時に販売店に必ず確認しましょう)、そういった観点でも安心。

さらに、今さら感もありますが、マニフレックスは幾多のスポーツ選手が愛用していることでも有名であり、信頼の証しともなっています。

サッカーの世界では、香川真司選手。野球界では、マエケンこと前田健太選手や、青木宣親選手等。特に、香川選手の所属するドルトムントは、マニフレックスと日本でパートナーシップ契約を結んでいるほどです。

本物といえる高反発マットレスでありながら、三つ折りにたたむことができるという機能性も備えた、マニフレックスの日本限定モデル、メッシュ・ウイング レオナルド。マットレスの購入時には検討の価値は大いにありです。

メッシュ・ウイング レオナルド(マニフレックス)
・カラー 3種類(ベージュ、ローズ、ブルー)
・サイズ 3種類(シングル、セミダブル、ダブル)
    シングル:W97×D198×H11cm/セミダブル:W117×D198×H11cm/ダブル:W137×D198×H11cm
・重量 シングル:7kg/セミダブル:8kg/ダブル:9kg
・素材 芯材:エリオセル8cm、エリオセルソフト3cm/側地:ポリエステル98% ナイロン2%
・保証 芯材の耐久性に10年の保証付き(購入時にご確認ください)
・備考 オコテックススタンダート100国際規格を取得
・原産国 イタリア

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