スタンド型ビアサーバー GH-BEERF-BK(グリーンハウス)

家庭用のビールサーバー、きめ細やかな泡立ちを実現する秘密は超音波。

ビールは、暑い夏にゴクゴクと飲むのも魅力的ですが、気温が低下してくるこれからの季節は、ゆっくりと味いながら飲みたいものです。

レストランや居酒屋で飲む生ビールが美味しく感じられる理由の一つが、クリーミーできめ細やかな泡にあります。

このきめ細やかな泡立ちを、家庭で缶ビールを買ってきて再現しようにも、なかなか上手くはいかず、やはり「缶」ビールの域を出ません。

そこで今回は、缶ビールでも生ビールのようなきめ細やかな泡立ちが実現できる、家庭用のビールサーバーをご紹介します。超音波の力を使うタイプの家庭用ビールサーバーです。

研究された周波数の超音波振動で、ビールに最適な泡を作り出す、家庭用ビールサーバー。

こめ細かく、クリーミーな泡立ちを、家庭で市販の缶ビールを使って実現できるのが、スタンド型ビアサーバー GH-BEERF-BKという商品。グリーンハウスから販売されています。

このスタンド型ビアサーバーの特徴は、超音波振動で、ビールに泡を発生させることにあります。

超音波を使って、1秒間に4万回もの振動をビールに与えることで、非常に細かく、そしてクリーミーな泡を発生させることができるようになっています。

スタンド型ビアサーバー GH-BEERF-BKのおすすめポイントは、
・超音波を使用することで、業務用サーバーと同じような泡立ちが実現できること。
・泡だけを作ることもできるので、泡の継ぎ足しができること。
・ブラックとゴールドのカラーの本体はスリムでもあり、おしゃれであること。
・市販の缶ビールの、330ml、350ml、500ml缶に対応していること。
・電源は乾電池なので、屋外でも使用できること。

ビールを美味しく飲むためには、グラスやジョッキに注いだときの、泡の性質や量がビールの味を決めるといっても過言でもありません。

必要なのは、クリーミーできめ細かい泡。これが、ビールを口に入れた際の口当たりや、その下の液体部分の劣化を防ぐ重要な役割を果たします。

その点、このスタンド型ビアサーバーは、超音波で振動させるための周波数も、ビールにとって最適であるよう研究し、振動周波数を40kHzに設定。これにより、家庭用ビールサーバーとしては、これまでにないきめ細かい泡立ちを実現させています。

使い方も非常に簡単。本体に缶ビールをセットすれば、あとは上部のレバー操作だけ。レバーを手前に引けば液体が出て、レバーを奥に倒せば泡だけがでます。泡だけを注ぐことができるので、泡と液体の理想の比率でビールが注げるようになっています。

スタイリッシュなデザインでおしゃれ、乾電池式なので屋外でも使えます。

このスタンド型ビアサーバー、市販の缶ビールを超音波の力で振動させることで、お店の生ビールのようなきめ細かい泡立ちを実現できることが最大の特徴ではありますが、その見た目・デザインも非常に魅力的です。

通常家庭用のビールサーバーというと、お世辞にもオシャレといえるものがあまりない中、このスタンド型ビアサーバーは、黒とゴールドの輝くような本体に、細めでスリムなデザイン。スタイリッシュにさえ感じられるほどです。

また、このスタンド型ビアサーバーは、乾電池を使うタイプであることも使いやすい点の一つです。電源コードが不要に伸びて邪魔になることもなく、電源コンセントの確保も不要。そのため、庭をはじめ屋外での使用にも向いているといえます。

クリーミーな泡立ちのビールを、ゆっくりと飲む。そんな贅沢な時間を過ごせる家庭用ビールサーバーです。

※商品名 スタンド型ビアサーバー GH-BEERF-BK(グリーンハウス)
・サイズ W145×D228×H485.6mm
・重量 約1270g(うち保冷剤330g)
・電源 単3形アルカリ乾電池×2本(別売り)
・材質 ABS、シリコン
・本体動作電圧 3.0V
・耐熱温度 80℃
・耐冷温度 -30℃
・電池持続時間目安 約1時間
・保証期間 6ヶ月間
・JANコード/ISBNコード 4511677106293

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