くつした穴補修シール あなぺた 丸型 黒(生活楽楽)

靴下の穴を補修するためのシール。

靴下といえば「穴」、とイメージする方もいらっしゃるほど、靴下に穴が開くことは日常茶飯事。確かに、穴の開いた靴下を履いているところを、人に見られると恥ずかしいものですが、穴が開くたびに、買い替えるというのも、何となく不経済です。

そこで今回は、シールのように貼るだけで、靴下の穴を塞げるという補修グッズをご紹介します。靴下にもうひと踏ん張りしてもらうためのグッズです。

縫わずにペタッと貼るだけで、靴下に開いた穴が塞げます。

靴下に穴が開いてしまったときに、シールのように貼るだけで、簡単に穴が塞げるのが、くつした穴補修シール あなぺた、という商品。生活楽々ブランドから販売されています。

このあなぺた、一番の特徴はシールタイプであること。針と糸を使って縫う必要もなく、また、従来の補修材と異なり、アイロンなども不要。シールのように貼るだけなので、お出掛け前の時間がないときにでも、サッと貼ることができます。
※アイロンを使用すると、さらに接着強度が高まります。

くつした穴補修シール あなぺたのおすすめポイントは、
・シールで簡単に靴下に開いた穴を塞げること。
・シールタイプなので、貼るだけで接着できて、アイロンなどは不要なこと。
・綿とポリエステルで、靴下に近い素材感で仕上げられていること。
・黒や白、丸タイプや、好みの形にカットできるフリーシート版もあること。

あなぺたは、綿とポリエステルを素材としており、一般的な靴下であれば、貼ったあとも違和感なく仕上がります。

また、シール自体に伸縮性を持たせているので、靴下に馴染みやすく、靴下を履いた足や指にもしっかりとフィットします。

シールの種類は、つま先用の小さなサイズと、かかと用の大きなサイズがセットになっており、、色は黒か白。また、このほか自由にカットできるフリーシートタイプなども販売されています。

裏側から貼れば、違和感のなく仕上がります。

靴下穴の補修用シール あなぺたを使う際の注意事項としては、シールを貼る際には、裏側から貼ること。

作業の際には、一旦靴下を裏返しにして、穴の開いた所にシールを貼ることで、見た目の違和感もなく仕上がります。

また、元々シールの強度は高めに作られていますが、より強めに貼っておきたい場合には、アイロンを使用すれば、さらに強度を高めることができます。目安は低温で3~5秒程度。

成長途上の小学生や中学生のお子さんが履く靴下は、活発に動くこともあるせいか、非常に穴が開きやすいものです。補修可能なほどの穴であれば、何とか塞いで、靴下にはもうひと踏ん張りしてもらいたいところ。そんなときに役立つ、靴下穴の補修用シールです。

※商品名 くつした穴補修シール あなぺた 丸型 黒(生活楽楽)
・入数 小×5個、大×4個
・サイズ 小:直径3.5cm/大:直径5cm
・色 黒
・材質 表面:綿、ポリエステル/接着樹脂:アクリル系樹脂
・注意 凸凹した素材、毛足の長い素材は接着できない場合あり。
・備考 接着強度を高めたい場合はアイロンを使用のこと。

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