停電センサー LEDサーチライト(ツインバード)

コンセントに差しておけば、停電時に自動で点灯するライト。

自然災害が多い日本では、いざというときの備えはやはり重要です。中でも、夜間に停電したときに、最初にすべきは、灯り・ライトの確保ということになります。

ただ、ライトの確保といっても、防災グッズやセットの中に入れておいてあるから大丈夫だと思っても、停電して真っ暗闇の中で、ライトをを探し出すのは非常に困難です。

とはいえ、懐中電灯を手の届くところに置いておけば、それはそれで日常生活の中では邪魔になってしまいます。

そこで今回は、コンセントに差しておけば、停電時に自動で点灯してくれる、というライトをご紹介します。空いているコンセントに差しておけばよいので邪魔にもならず、停電時の、まずは灯りの確保というニーズにもぴったりのグッズです。

コンセントに差しておくと、停電を感知したら自動点灯するサーチライト。

コンセントに差しておくと、停電を感知したときに、自動で点灯を開始するというのが、停電センサー LEDサーチライト。ツインバードから販売されています。

家の中を探してみれば、空いているコンセントは一つや二つではないはず。そこを利用することで、邪魔にならないのが、まず一つの特徴。

また、停電を感知しすると自動で点灯するので、停電時に灯りの確保が自動的に行えるというのも魅力的なライトです。

停電センサー LEDサーチライトのおすすめポイントは、
・停電を感知すると、自動で点灯すること。
・コンセントに差しておけばよいので、邪魔にならないこと。
・コンセントに差しておくので、自動的に充電されること。
・コンセントから外せば、手持ちライトとして使えること。
・プラグの位置が工夫され、他のコンセント口を塞がないこと。
・実勢価格3,000円前後と手頃な価格であること。

ライトは自体は、本体の上に付いていますが、停電時に天井側を照らすのか、床側を照らすのかも、コンセントへの差し方を上下逆さにすれば、どちらも可能というのも魅力的です。

コンセントに差しておくので、使いたいときには充電が完了しています。

停電センサー LEDサーチライトは、地震などにより停電が起こると、それを感知しライトが点灯します。その後は、もちろん、コンセントから外して、手持ちライトとしても使うことができます。

これも、普段からコンセントに差しておくことで、自動的に充電が完了している状態だからこそできるもの。乾電池式の懐中電灯を常備したけれど、電池切れだった、ということもありません。

ライト自体は、フル充電で、ライトを弱の状態であれば20時間、一番強い灯りにしても1.5時間以上は連続使用が可能なほど。

※商品名 停電センサー LEDサーチライト(ツインバード)
・品番 LS-8557W
・カラー ホワイト
・サイズ 約54×28×120mm
・重量 110 g
・充電電源 AC100V 50/60 Hz
・使用電池 専用ニッケル水素電池 3.6 V
・充電時間 20時間
・連続使用時間 強:約1.5時間以上/中:約10時間以上/弱:約20時間以上
・消費電力 0.5 W
・光源 サーチライト:白色LED×1
・スイッチ 3段階スライドスイッチ(停電センサー:入 サーチライト:強/停電センサー:入 サーチライト:中/停電センサー:入 サーチライト:弱 停電センサー:切 サーチライト:切 )
・JANコード/ISBNコード:4975058855710

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