紅茶の本場、イギリスで話題のティーシェッドが日本上陸。

紅茶の本場、イギリスで話題のティーシェッドが日本上陸。

ホールリーフ使用のティーバッグに、ポップなデザイン、紅茶の本場、イギリスで話題のティーシェッドが日本上陸。

紅茶の本場として思いつくのがイギリス。そのイギリスで話題を呼んでいる紅茶ブランドがティーシェッド。

本場だけあって無数にある紅茶のブランドの中でもこのティーシェッドが話題になっている理由は2つ。

1つは、ホールリーフをそのままティーバッグに詰めていること。通常のティーバッグだとクラッシュした茶葉をいれるところを、ティーシェッドはホールリーフのままパッキングしています。

これにより、お湯を入れた際の「蒸らし時間」は普通の紅茶と比較しても、3~4分とやや長めながらも、その味わいは紅茶の茶葉本来のものが楽します。

同時に、出来上がった紅茶のクリアな感じもホールリーフを使用していることによる大きな特徴。蒸らしあがった紅茶でもカップの底が見えるほど。クリアでフレッシュな紅茶をお楽しみいただけます。

話題の理由2つ目は、そのデザイン性にあります。これはティーシェッドの創設者Julesの学生時代の経験に遡ります。

学生時代のアルバイト先で紅茶の買い物を頻繁に頼まれていた彼女は、行く先々で紅茶が陳列されている様子を見て、紅茶のパッケージには少し重厚なものが多く可愛らしい誰もがワクワクするような感じで手軽に手に取りたくなるようなポップな感じの紅茶がないことに気づきます。

そこで、彼女は彼女自身や若手デザイナーを起用し、デザインを含めた紅茶の新しい飲み方のスタイルを提案することを思いついたのが、ブランド起ち上げのきっかけとなりました。

販売開始からわずか3年で、イギリス国内の大手百貨店や、スーパーマーケットなどでの取り扱いのほか、スペイン、ドバイ、アメリカ、ドイツ、ブルガリアなど国外にも販売網を広げています。

さらに、大手銀行主催の起業家賞やビジネスアイデア賞などの受賞も人気に拍車をかけています。

その話題の紅茶、ティーシェッドが日本でもお楽しみいただけるようになりました。ぜひ、お試しください。

ティーシェッド日本公式サイトはこちらから>>

楽天市場でお買い求めの方はこちらから>>

ホールリーフ使用のデザインティー、ティーシェッド公式サイト

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