自分の受けた紫外線量を知りたいときに使うリストバンド。

自分の受けた紫外線量を知りたいときに使うリストバンド。

自分の受けた紫外線量を知りたいときに使うリストバンド。危険性が生じうる可能性のある紫外線UV-A波およびUV-B波を感知します。

本格的に紫外線対策が必要な季節になっています。紫外線対策といいつつも自分の受けた紫外線量というのは、意外とわからないものです。

そこで、細かな数値は必要ないとしても、段階的な評価として、自分が受けた紫外線量を計測できるリストバンドが「UVサンセンスリストバンド」です。

もちろん、多くの方が塗っている「日焼け止め」の効果を加味しての評価になるので、単純に時間が長い、陽射しが強いという主観だけの判断とはことなるところも、本格的な紫外線対策としては有効です。

では、その「自分が受けた紫外線の量」をどうやって表示させるか、ということですが、リストバンドの色の変化で四段階の評価になります。お使いいただくときには、肌に塗るのと同じ「日焼け止め」をこのリストバンドにも塗っていただきます。

まずは、「リストバンドを袋から取り出した状態」。そして使う準備をして「最初の紫外線照射・日焼け止めを塗った状態」。実質ここからスタート。さらに、色の変化により「日焼け止めを塗りなおした方がよい状態」。

実は、多くの日焼け止めは、その効果は紫外線や陽射しを浴びると同時に効果は徐々に弱まってくるものです。ですので、朝一番に塗ったとしても、リストバンドがその効果が薄れてきているのをキャッチしてアラームとして色の変化で教えてくれます。この状態になったら、再び日焼け止めを塗りましょう。

そして、最終段階。「日焼け止めを塗ったとしても、その日はもう太陽の下から離れた方がよい状態」、ということになります。やはり、一日に受ける紫外線量については制限を設けています。例え、日焼け止めを塗ったとしても、肌のことを考えると、その日に紫外線を受け続けることは、少々危険が伴う、というアラートです。

日焼け止めを使用していたとしても、危険性が生じうる可能性のある紫外線UV-A波およびUV-B波を感知してくるリストバンド、UVサンセンスリストバンド、大切なお肌を守るためにも、ぜひお使いください。

UVサンセンス リストバンド 楽天市場でお買い求めの方はこちらから>>

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

人気の記事

  1. ちょっと変わったゴルファー向けグッズ。
  2. マルチツール SWISSTECH(スイステック)のユーティリキー 6-in-1
  3. 自分に合うかどうか、シャンプーを替えるのには勇気がいるという方、まずはお試しください。サンナホル シャンプー お試しセット
  4. ミシン目カッター28(オルファ)
  5. アールグレイティー
ブログランキング・にほんブログ村へ

アーカイブ

PAGE TOP