壁にアートを描いてみよう。

壁にアートを描いてみよう!

壁にアートを描いてみよう!描くなら発色豊かなアートペン、ボードスティックスがおすすめです。

壁に直接絵を描く、アートを描くとなると、家を借りている人にとっては少々問題がある場合があるかもしれませんが、その辺は確認の上で、ということで。

壁一面に自分の絵を描く。これは絵・アートが好きな人にとっては一度トライしてみたいこと。リビングの白い壁に自分の想いを込めて描いた絵は、落ち着かせてくれたり、または刺激を与えてくれたり。

さあ、自分もやってみるか、となったときに悩むのが、ペンの問題。いったい、どういうペンを使ったら良いのか、どういうペンを使ったら綺麗に仕上がるのか。

ズバリ、ボードスティックス、というペイントペンがおすすめです。

このボードスティックス、元々はサーフボードに絵を描くために開発されたペンですが、そのきっかけは、とにかく「綺麗に仕上がること」。

開発者が従来使っていたペンでは、イメージ通りの色が出ず、仕上がりの色に納得が行かず、とにかく発色のよいペンを作りたい一心で研究を重ねて作ったペンです。

つまるところ、市販されている多くのペンは、紙に描くことを前提として作られているため、紙にインクが吸収されるところまで計算されています。

すると、当然ながら固いものに描くとなると、ペンが本来出すべき色が出ない、というのは当たり前のこと。

そこをボードスティックスはもともと固いものに描くことを前提に作られており、そのために、インクの質や量、流れ出る速さなどまで計算されています。

とにかく綺麗な色を出したい、そこにこだわりをもって作られているため、発色豊かな仕上がりになるのも納得。

サーフボードにはじまったボードスティックス。やはりその仕上がりの美しさが評判となり、スノーボードやBMXなどのアクティブスポーツ、さらに、ギターなどの楽器、ガラスや壁などにまで使用されるようになっています。

自宅の壁にアートをお考えなら、ぜひボードスティックス。絶対におすすめです。

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