3D時計

マニフォールドクロックが朝日新聞で紹介されました。

1枚の紙が不思議な動きで時刻を表示するマニフォールドクロックが朝日新聞で紹介されました。

イスラエルの工業デザイナーが作った3D時計「マニフォールド クロック」が朝日新聞夕刊の「ブームの卵」で紹介されました。

マニフォールド クロックは3D時計とあるように、1枚の紙をうまく回転させることで、長針と短針を表示させています。

時計の針を1枚の紙で表していることで、三次元の動きで時刻を表示していることや、人がらせん階段を登ったり、円の中を人がグルグル回ったりと、見る角度によって様々に見えるのも面白いところ。

イスラエルの工業デザイナーShay Carmon と Ben klingerによって生み出されました。彼らは「世界をもっと面白くしたい」ということを基本的な考え方に持ち、時計に数学的概念を取り入れることで、マニフォールド クロックを完成させました。

針と本体はABS樹脂、時刻を表示する紙はエンデューロペーパーを使用。

マニフォールド クロックのほか、彼らの制作したものは、発表当初から注目を集め、多くの投資家が集まり、その数、何と1000人以上。そこで、起ち上げられたのがデザインスタジオ「スタジオベー」。

イスラエル発のマニフォールドクロックは、ヨーロッパなど瞬く間に広がりを見せ、世界中からの注文が殺到するまでになりました。

このマニフォールド クロック、日本でもお買い求めいただけるようになりました。詳しくは、スタジオベー日本公式サイトをご覧ください。

スタジオベー日本公式サイトはこちらから>>
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3D時計マニフォールドクロック

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