クビンス ホールスロージューサー JSG-121。

人気のジューサー、クビンス ホールスロージューサー JSG-121。

これまでのジューサーの常識を覆す石臼型。だから素材の本当の味を楽しめる。さらに、専用ブラシもついて手入れが簡単なのも嬉しい。

石臼型のジューサーということでかなり期待をしていました。到着後、早速使ってみたら、そのジュースの美味しさはもう期待以上。野菜そのものが味わえて、その栄養分もしっかりと取れている感じです。さらに、音が気にならないことや手入れも思ったりより簡単でした。

これはクビンス ホールスロー ジューサー JSG-121をご利用いただいた40代の女性のお客様からいただいた商品レビュー。

市販されている100%ジュースと比べてみると、その味の違いは歴然。

世界中で様々なメーカーが発売しているジューサーの中でも人気なのがクビンスブランド。まず、その大きな特徴は、石臼の原理を使用した「低回転 圧搾の搾汁方式」。

一般的なジューサーは、刃を高速回転させることによって材料を粉砕しジュースを作る仕組みが採用されています。その点、クビンスのジューサーは、スクリューをゆっくり回転させ、材料を圧縮しながらジュースを作るので、栄養素・旨み・酵素など、ジュースに必要なものの分解・損出を最小限に抑えています。

ジューサーを使っていて気になる点「音」にも配慮されています。

ジューサーを使用する際に気になることといえば「ガーガーゴーゴー」という大きな音。これだと、マンション・アパートなどの集合住宅はもちろん、たとえ戸建にお住まいでも、早朝や夜に使用するのがためらわれるほどの大きな音。

地下鉄の騒音が約90デシベルとされるところ、一般的なジューサーは70~75デシベル。一般的な環境が約30デシベルとされていることを考えると、ジューサーがいかに大きな音を立てているかが判ります。

対して、クビンスのジューサーは、約50デシベル。早朝や夜でも普通に使えるレベルの音であることも、クビンスが世界各国で人気の理由の一つになっています。

低回転の圧搾の搾汁「スロージューサー」は最新の技術として世界各国で表彰されています。

「ブレンダ―」から始まった家庭でのジュース作り。これが「ミキサー」へと発展し、やがて「高速ジューサー」へ。そして、現在最先端とされるのがクビンスが採用している「スロージューサー」。

このクビンスのスロージューサーは世界各国で表彰受けていることでも、その技術が認められています。
・Good Desigen 知識経済部朝刊賞
・ジュネーブ国際発明展 金賞&特別賞
・中国上海家電博覧会 トレンド先導賞
・米国ピッツバーグ国際発明展 金賞&特別賞
・ソウル国際発明展 金賞&発明振興会長賞

ジューサーをお探しなら自信を持っておすすめできるのが、クビンス ホールスロージューサー JSG-121です。

※クビンス ホールスロージューサー。
●商品名 クビンスホールスロージューサー(2015年型)
●型番 JSG-121W
●カラー ホワイト
●質量 (約)8kg
●外形寸法 (約)23 X 21 X 45cm(コードの長さ1.3m)
●定格電圧・周波数 AC100V・50/60Hz
●消費電力 約240W
●定格時間 30分
●材質 ABS、PC、STS304、 ステンレス
●セット内容
本体、容器ふた、押し込み棒、本体、スクリュー、ストレーナー、回転ワイパー,ドラム、
スマートキャップ、ジュースカップ、繊維質容器、豆腐用型セット(漉布含む)、
洗浄用ブラシ3種各1個、専用レシピ本、使用説明書、保証書
●メーカー保証 ご購入日より1年間
●注意事項 食洗器のご使用は出来ません。
※ご使用前に必ず使用説明を読み、操作などご理解いただき御使用ください。

クビンス ホールスロージューサー、2015年モデルのご購入はこちらから>>

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