水素水 作り立て

携帯型水素水サーバー Pocket(ポケット)。

悪玉活性酸素の除去が期待されることで人気の水素水。難点は水素が抜けやすいこと。

今やミネラルウォーターなどと並んで非常に人気なのが「水素水」。その理由は、水素を体内に取り込むことで、水素が体内の悪玉活性酸素と結びつき害のない水に変化するため。その水素を効率的に体内に入れることができるのが水素水、というわけです。

活性酸素は、体内で発生し身体を酸化させることで、老化やリウマチなどのほか生活習慣病の原因とされています。その悪玉活性酸素が水素によって無害な水になるというのだから、夢のような話。事実、これらは各研究機関で科学的に立証されているので試してみる価値はありそうです。

ところが、水素水によって水素を体内に取り入れるにあたっての難点があります。それは水素が非常に抜けやすいものであること。

そもそも水素は宇宙で一番小さな分子といわれるほど非常に小さく細かいもの。水の中に溶けていたとしても、水素水を作った瞬間から水素が抜け出てしまう性質を持っています。

この水素の粒子の小ささはプラスチックやペットボトルをも通り抜けるものなので、すでに水素水として出来上がったドリンクタイプを飲む場合には、製造年月日を確認することや、開けたらすぐに飲み切ることなどが重要です。

水素を確実に体内に取り入れるなら「作り立て」を飲むのが一番。

水素水が話題になり、そして日常的に飲まれる飲料として出始めのころはやはり既に出来上がってペットボトルやアルミパウチなどに入ったドリンクタイプが主流でした。
楽天市場でお試しできるドリンクタイプの水素水>>

ところが、水素の性質や確実に体内に水素を取り込むことを考えると、出てくる答えはやはり「作り立て」を飲むこと。そこで、水素水サーバーが各ブランドから販売・レンタルされるようになり、今では主流になりつつあります。

サーバー型はドリンクタイプに比べて初期コストが多少かかりますが、一部メンテナンス費用のかかるものなどもありますが、継続することを考えると非常にお得であることもメリットです。なにより「作り立ての水素水」を飲めるのが一番の魅力です。

自宅、オフィス、外出先、いつでも作り立ての水素水を飲むなら携帯型サーバー「Pocket(ポケット) FLPK-12」。

水素水サーバーについても現在では様々なメーカー・ブランドから販売されているため、用途や使用頻度、価格など検討した上で決めることが大切です。

ただし、注意したい点は、場所と飲む頻度。据え置き型だとどうしても場所を取ることになりますし、成人については1日500ml~1L程度飲むことが推奨されていますが、それをサーバーの置いてある所だけで飲めるのか、という点です。

その点、おすすめできるのが「携帯型」の水素水サーバー「 Pocket(ポケット)」

充電式で持ち運びができる携帯型のサーバーなので、自宅でも職場でも外出先でも出来立ての水素水を飲めるというのは非常に魅力的。

水を入れて約10分間で350ccの水素水を作ることができます。しかも、水素濃度は0.3~0.4ppmと水素の効果を得るには十分な濃度と継続的に作り立ての水素水を飲むのには申し分ありません。

アンチエイジング、体の老化や生活習慣病の予防が期待される水素水、正しい知識を身に着けて効果の出るように摂取したいものです。

※商品名 携帯型水素水サーバー Pocket(ポケット) FLPK-12
●直径 77φ(mm) 高さ186mm
●容量 350cc
●ボトル材質 ペット樹脂
●ベース材質 ポリカーボネート
●プラチナリング チタン+プラチナコーティング
●生成能力 350cc/回(約10分)
●電源アダプター 入力0.15A 出力0.5A(通常のコンセントでお使いいただけます)
●使用温度 5~40℃
●原産国 日本
●メーカー 株式会社フラックス
●保証 購入から1年、説明書付
※Pocketで生成された水素水は中性です。また、phを変動させません。
※水色のボトル部分を垂直に入れてご使用ください。

いつでも作り立てを飲める携帯型水素水サーバー Pocket >>

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