電子タバコ 問題

電子タバコは止めた方がよい?

紙巻きたばこの10倍の発がん性物質が検出されたり、ニコチン0としていながら混入していたり、スパイマルウェアが仕組まれていたり、と問題の多い電子タバコ。だからこそブランド選びは大切に。

禁煙するなら電子タバコ。電子タバコを使って禁煙に成功した体験談などが、ブログなどインターネット上にも多く見られるようになり、約10年ほど前にちょっとしたブームになり、一度落ち着いた電子タバコ熱が最近再燃してきているようです。

一方で、その電子タバコブームに水を差すようなニュースが昨年から続々と流れています。

まず、電子タバコの多くがUSBケーブルを使ってパソコンとつなげる方式を採用していますが、電子タバコにマルウェアが仕組まれており、つないだパソコンがウィルスに感染するというもの。

次に大きくニュースになったのが、発がん性物質ホルムアルデヒドが検出されたというもの。厚生労働省の調査では、いわゆる普通のタバコの約10倍も含まれているものも見つかったとか。

せっかく健康を考えて電子タバコに切り替えてみたら、パソコンはウィルスに侵されるは、ホルムアルデヒドを大量に摂取するはと、笑い話にもなりません。

管理された生産体制、第三者機関による検査結果を公表しているブランドを選ぶことです。

残念ながら、これらのニュースで電子タバコに対して悪いイメージが浸透してしまったことは否めません。だからといって、電子タバコを止めたり、諦めたりする必要もありません。肝心なのがブランドやメーカーをしっかりと選ぶことです。

そういう比較的ルーズともいる商品が流通している電子タバコ業界の中にあって、お客様の安心を考えて真面目に取り組んでいるメーカーがあるのも事実です。

その代表格が、日本初の電子タバコ専門ブランド「VP JAPAN」。

先に書いたような問題が発生している電子タバコは中国をはじめとする海外ブランド。日本人による日本式の生産管理や検査などをしておらず、残念ながら非常にルーズな粗悪品も多いのが実情。

そこに一石を投じたのが「VP JAPAN」。きちんとした生産体制・原料調達・第三者機関による調査結果の公表などがなされており、これなら安心して電子タバコを手に取れるというわけです。

純国産のリキッドの取り扱い、PSEマークの取得、食品衛生法に基づき検査済みなど、信頼の国産ブランド、VP JAPAN。電子タバコをこれから手に取るなら、断然おすすめです。

★電子タバコ VP Magicコンプリートセット
・サイズ  約直径13×高さ172mm
・重量 約60g
・バッテリー 650mAh
・電圧 可変電圧式:3.3V、3.8V、4.3V、4.8V
・充電表示 3段階充電残量表示
・充電時間 約3時間
・バッテリー寿命 約300回
・同梱物本体(アトマイザー・バッテリー)/USBケーブル/USB-AC変換アダプタ/VPフレーバーリキッド(メンソール)/交換用コイル×2/取扱説明書/保証書

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