水ピタ防水シート

土嚢より使いやすい?浸水を防ぐシート。

簡単・手軽・置き場所も取らない。土嚢に変わる新世代の浸水・防水対策「水ピタ防水シート」。

昨日は都内各地も突然のゲリラ豪雨に見舞われました。渋谷でも午後2時過ぎから雲行きが怪しくなってきたと思ったら、ものの数分でもの凄い雨と風。幹線道路にも水がみるみる溜まっていくほどでした。

台風の場合には、天気予報で予め情報を取ることができるので、ある程度準備ができますが、昨日の豪雨のように突然の場合には建物への防水・浸水対策には本当に困ります。

土嚢にしても最近流行りの「使用する際に膨らませるタイプ」では間に合いませんし、準備のできている土嚢にしても非常に重たく、運んでセットするには、やはり時間がかかります。

そういうときに手軽に、スピーディーに防水・浸水対策ができるのが「水ピタ防水シート」。シートによって浸水を防ぐというこれまでにない浸水対策商品です。

ウィルス対策用の高性能マスクの技術を浸水対策に応用。

実はこの「水ピタ防水シート」、ウィルス対策用のマスクの技術を応用して作られたシートで、素材にはウィルスをも通さないメッシュフィルターが採用されています。

超撥水性と耐水圧性を兼ね添えており、イメージするいわゆる普通の「シート」とは異なり、シート1枚で浸水を防ぐことができます。しかも、そのシートの厚さはなんと0.1mmというから驚きです。

この水ピタ防水シートは、MERSやコロナウィルス、エボラ出血熱など、元々ウィルス対策用など高性能マスクを開発したメーカーがその性能をシートに応用したもの。

ウィルスを通さない技術を、今度は水を通さないという発想に転換させて商品化させたという、その着眼点も非常に面白いところです。

シートを貼るだけの浸水対策、土嚢のデメリットをすべて克服。

従来の浸水対策といえば、何といっても土嚢。ただし、土嚢には一定の効果があるとはいえ、
・使用の際に土を詰める必要がある。
・重たい土嚢を設置場所まで運ぶ必要がある。
・保管場所に困る。
など、デメリットも多いのが難点。

対して、水ピタ防水シートは、
・浸水を防ぎたい箇所に貼るだけ。
・シートなので保管場所も土嚢に対して圧倒的に取らない。
・貼るだけなので作業もスピーディーに行うことができるので、突然の豪雨にも対応可能。
と土嚢のデメリットともいえる点を見事に克服しています。

これなら土嚢を運ぶなどの作業が難しい少人数・女性や高齢者中心のご自宅、職場やお店でも簡単に使用することができます。すでに公共交通機関、病院施設などでも採用されており評価も上々でさらに販売網を広げているようです。

土嚢にかわる新世代の浸水・防水対策用品「水ピタ防水シート」準備されてはいかがですか?

新世代の浸水・防水対策に水ピタ防水シート。

水ピタ防水シートシートを貼るだけなので手軽で簡単、突然の豪雨にもスピーディーに対応できる「水ピタ防水シート」。
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