青山シャンウェイ 中華丼

冷凍庫に常備、をおすすめ、人気の中華丼。

人気店の中華丼、湯せんかレンジで温めるだけ。冷凍庫にストックしておけばおかずに困ったときに超便利。

青山シャンウェイ。外苑西通りにある知る人ぞ知る中華料理店。最近では「孤独のグルメ」や「寺門ジモンの常連めし」など本格的グルメ番組でも取り上げられているほど。

「毛沢東スペアリブ」「柔らか蒸し鶏」「黒炒飯」など、独創性のあるメニューはテレビやラジオ、インターネットなどの各メディアで取り上げられており、ディナータイムの予約はなかなか取りずらいことで知られています。

この青山シャンウェイの佐々木シェフが監修してご自宅用として発売されているのが「青山シャンウェイ 海鮮中華丼の具」。入れ替わりの激しい食品分野にあって、発売から10年を経過するほどのロングセラー商品。

1人前ずつパックになって冷凍されており、食べる際に湯せんかレンジで温めるだけ。ご飯にかけるだけで本格的な中華丼が食べられるので、冷蔵庫になにもないとき、ご飯を作るのが面倒なとき、時間がないときなどに重宝します。

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中華のコッテリしたイメージを覆すあっさり感が人気の理由。

この青山シャンウェイの海鮮中華丼、その人気の理由はあっさり感にあります。

中華といえば思いつくのは油っぽくちょっとギトギトした感じ。食べ終わった後、皿に残る油の量を見るとカロリーなども非常に気になるところ。

ところがこの青山シャンウェイの中華丼は、使用する油の量をギリギリまで抑え、なおかつ、それでも旨みをしっかり残すように工夫がなされています。

1人前180gとそれなりの量が入っていながら、そのカロリーは100kclを切るように調理されています。

ですので、小さなお子様からご年配の方まで、また男性、女性を問わずにお召し上がりいただけること、また、このあっさり感が「朝からでも食べられる中華丼」として人気になっています。

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あんかけ焼きそば、あんかけラーメン、あんかけ炒飯など、食べ方はアイデア次第で広がります。

中華丼の具、ですので白いご飯にかけるのが王道の食べ方。ただし、味付け自体はあっさり塩味なので、それ意外にも様々な料理にも使えるのも魅力の一つです。

例えば、炒めた焼きそばの麺の上にかければ「海鮮あんかけ焼きそば」。ラーメンを作って具材にこまったときにかければ「海鮮あんかけラーメン」。

さらに応用編として、温めたお豆腐の上にかけたり、玉子チャーハンの上にかけたりすることで、シンプルな料理が味わいも見た目も豊かになります。

朝昼晩、さらに夜食、時間を気にせず、いつでも手軽に食べられる「海鮮中華丼の具」、冷凍庫への常備、おすすめです。

●商品名 青山シャンウェイ 海鮮中華丼(塩味)
●内容量 180グラム×10個
●原材料 白菜・えび・チンゲン菜・人参・いか・赤ピーマン・老酒・砂糖・鶏ガラスープ・食塩・食用植物油・加工澱粉・調味料(アミノ酸等)・原材料の一部に小麦を含む
●賞味期限 商品添付ラベルに表示(製造後1年)
●保存方法 商品到着後は冷凍庫で保存してください。
●調理法 冷凍のまま湯煎で約5分間温めてお召し上がりいただくか冷蔵庫で解凍後、別の容器に移し替えて電子レンジで約2分間加熱してください。
●製造 日本

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