100%天然素材のエナジードリンク ●商品名 ORGANIQ(オルガニック)

エナジードリンク選びに大切なこと。

世界シェアNo1は「レッドブル」。年間販売本数はなんと約50億本。

「仕事や勉強に疲れたとき」「ドライブのとき」「スポーツの前後」などに飲むと身体を元気にしてくれる、パワーアップしてくれるというキャッチで人気なのがエナジードリンク。実際、コンビニやスーパーでは非常に多くの種類のエナジードリンクが販売されています。

最大手はやはりレッドブル(Red Bull)。「翼をさずける」のキャッチコピーが良く知られています。

このレッドブル(Red Bull)、飲料自体の成分は他のブランドとさほど変わりがないものといえますが、パワーを感じさせるパッケージデザイン、アスリート達のメッセージを使用しての多方面での広告効果により、世界で年間約50億本以上をも販売しているシェアNo1ブランド。

このほかにも、burn (バーン)MONSTER ENERGY(モンスターエナジー)、BEAST EYE (ビーストアイ)など、様々な種類が販売されています。

エナジードリンクへのネガティブな報道や考えチラホラ。

一方で、このエナジードリンクについては各社が次々と新商品を投入する中で、ネガティブな報道や意見も目立つようになってきています。

例えば、カフェインを摂取しすぎるのではないか、ということ。海外ではエナジードリンクに入っているカフェインの過剰摂取により十代女性が死亡する事故が起きたとの報道もあります。

実際には、カフェイン含有量はコーヒーなどとそう相違はなく飲み方の問題ではあるのでしょうが、注意したいところではあります。

また、エナジードリンクに甘味を加えるために使用されている合成甘味料についても警鐘を鳴らす専門家もいます。

カロリーを抑えながら甘味を加えることができるのが合成甘味料。これについてはエナジードリンクに限ったことではなく、現在では様々な食品や飲料に使用されていますが、安全性が非常に疑わしく、動物に摂取させた実験では実際に悪影響が出たという研究結果も出ているようです。

自然由来原料のみ使用。成分を気にせずに飲めるエナジードリンクが人気急上昇。

こういったエナジードリンクに対する考えから、気にはなるけれど実際には手に取らない、という層が一定数いることもマーケティングリサーチから判明しています。

そこでそういった層向けに、成分を気にすることなく安心して飲めるエナジードリンクとして登場したのが、自然由来原料のみを使用して作られたORGANIQ(オルガニック)

キャッチは「美容と健康、ココロとカラダを意識するオトナに、やさしくエネルギーを満たす、天然ヘルスケア・コンディショニングドリンク」。

このORGANIQ(オルガニック)は、認証取得が非常に厳しいとされる世界基準の有機認証機関である「ECO CERT」からオーガニック認証を受けるなど、エナジードリンクの分野にあっては画期的ともいえる商品です。

主原料は、アマゾン流域のスーパーフード三種類。アサイー、ガラナ、マテ茶。これらこだわりの原料を使用することによりナチュラルカフェインの摂取を実現しているほか、抗酸化作用源、豊富なビタミン類を補給できるように作られています。

あるコンビニでは、エナジードリンク分野で後発ながらも売上ランキング1位を獲得するなど、フアンを広げています。

「パワーをチャージ」「身体に元気を与える」ことを目的として飲まれるエナジードリンク。それぞれの成分を知って、ご自分に合ったものを選べるようにするのが大切なようです。

※100%天然素材のエナジードリンク
●商品名 ORGANIQ(オルガニック)
●商品種別 炭酸飲料
●内容量 269ml
●原料 ガラナ、アサイー、マテエキス、ショ糖、ビタミンC、クエン酸
●原産地 ブラジル
●賞味期限 製造から18ヶ月
※栄養成分表示(100mlあたり)
エネルギー:47kcal/たんぱく質:0g/脂質:0g/炭水化物:11.7g/ナトリウム:2.4mg/ビタミンC:20mg

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