電池がどれでもライト

これこそ防災グッズ、電池の種類を問わない懐中電灯。

単1から単4までなら、どれでも使える懐中電灯。

不幸にも災害に見舞われてしまって、しかも停電まで。日が暮れて停電ともなれば辺りは暗闇。普段から明るい環境の中で生活している我々にとって暗闇ほど怖いものはありません。そういうときに、周囲や足元を照らすことができるのが懐中電灯。自身の身を守るほか、救助隊に見つけてもらう手段にもなりえるため、数ある防災グッズの中でも懐中電灯は必ず準備しておきたいものです。

その懐中電灯、災害時も使えるということで当然ながら乾電池を使用したものになります。一方で、電池はあるけれど形が違うなど、予備の電池が無くなった場合が心配、という面も否めません。そこで、パナソニックから発売されいる、電池の形を問わない懐中電灯「電池がどれでもライト」が人気になっています。

この、「電池がどれでもライト」は、単1型から単4型までであれば、どの電池でも使え、さらにどの電池でも1本さえあれば、明るく照射できるようになっています。懐中電灯用の電池が切れちゃった、けれど他のものに入っている形の違う電池抜いて使用できるという、まさに緊急時向けの懐中電灯。

もちろん、予備の電池の準備は必要になりますが、その電池の問わない「電池がどれでもライト」であれば、ある程度の負担を軽減できるのも魅力的。防災グッズとしておすすめです。

※パナソニック 電池がどれでもライト
・単1形~単4形の電池がどれでも1本で使える
・最長で約86時間連続使用可能
・新シェード採用でランタンとしても使用可能
・明るさ 懐中電灯使用時:約200/ランタン使用時:約3
・光源 スタンダード白色LED(φ7.5mm)
・大きさ 高さ12.5×幅13.5×奥行8cm
・重量 約230g(乾電池EVOLTA単3形1本含む)
・使用電池:単1形~単4形電池いずれか1本
・耐水性:防滴形(IPX1相当)

災害時にも便利、電池の種類を問わない懐中電灯「電池がどれでもライト」災害時にも便利、電池の種類を問わない懐中電灯「パナソニック 電池がどれでもライト」
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自然災害の頻発の日本。明日は我が身、防災グッズをしっかりと準備しましょう。

台風・大雨・地震・火山の噴火など、東日本大震災を境に自然災害の目立つ日本。報道される災害の様子を見ると、こればかりは人間の非力さを痛切に感じ、明日は我が身にならぬよう願うばかりです。いつ身に降りかかるか分からない自然災害、万一のために準備はとても重要なこと。

この9月には東京都が防災ブックを配布。この防災ブックには、東京オリンピックを5年後に控えていることもあり、世界一安全・安心な都市を実現するために、近い将来確実に訪れるであろう首都直下型地震や他の災害リスクへの対応「防災アクション」が記載されています。各職場や家庭に配布されているので職場の皆さんやご家族で一度目を通して、緊急時の対応を予め具体的に決めておくことも必要です。

また、万一の備えとして準備しておきがいのが各防災グッズ。国や地方公共団体からも強くその準備が推奨されています。不幸にも災害に遭遇した場合でも、何かあれば国や自治体、さらには全国各地から救援物資などがそう時間をかけずに送られてくるという大変ありがたい日本ではありますが、やはり最低限の防災グッズは各職場や各家庭単位で用意しておくべきものの一つです。

では、防災グッズとして何が必要かということですが、一般的に水や食料というのがイメージされるところですが、それ以外にも、現金や通帳の類、携帯ラジオ、乾電池、ヘルメット、軍手、笛、ロープ、毛布、救急セットなど準備しておいた方がよいものは数多くあります。この点、NHKが災害にそなえるためのWEBサイト「NHK そなえる防災」というWEBサイトを開設していますので、そちらをご覧いただくのも良いかと思います。
NHK そなえる防災 防災グッズを備えよう~多機能防災グッズの勧め~>>

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