三菱鉛筆シャーペン クルトガ パイプスライドモデル

受験生必須、書いている途中に芯が折れないシャーペン。

シャーペンの芯が折れて集中力が切れる、こんなことがなくなる「芯が折れないシャーペン」。

集中してノートにスラスラとペンを走らせる。受験生に限らず勉強中や仕事中によくある光景。ところが、ペンも気持ちも乗ってきた所で、シャーペンの芯がポキッと折れてしまって、集中が切れてしまう。

こういったシャーペンの芯が書いている途中に折れてしまう、という悩みを解決してくれるのが、三菱鉛筆から発売されているシャーペン「クルトガ パイプスライドモデル」。

三菱鉛筆のクルトガといえば、書いていると自動的に芯が回転、芯の先端が尖り続ける機能を持たて、芯本来の細さで描き続けることができるタイプのシャーペンで人気のシリーズ。なんと累計6,000万本以上のセールを記録しています。

このクルトガから新たに「芯が折れない」という機能を付加させたのが「クルトガ パイプスライドモデル」。芯が折れないことのほかにも、1回のノックでこれまでよりも長く文字を書き続けられる機能も備わっているので、さらに使いやすくなっています。

芯が折れない、ノックの回数が減る、細い字で書き続けられる、まさに、集中力を必要とする受験生や仕事の場で重宝できるシャーペンといえます。


芯が折れずに尖ったまま書けるシャーペン
「三菱鉛筆 クルトガ パイプスライドモデル」

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芯を支えるパイプに改良を加えて商品化。

従来のシャーペンは芯を支える、いわゆるパイプ部分が固定されたものが多く、書くと芯が斜めに削られ、文字の細さが安定せず、書けば書くほど太くなるというものでした。

また、パイプ自体が固定されているがゆえに、筆圧をかけすぎると芯が折れてしまうというものでした。これは鉛筆に変わってシャーペンが一般化してからの課題でもありました。

三菱鉛筆では、このパイプ部分を新たに開発。パイプを固定せずに芯を守りながらも、芯とともに短くなるような仕組みを採用。また、パイプの先端には特殊なコーティングが施されており、紙への引っ掛かりを抑え、スムーズな書き心地も実現しています。

もちろん、書くたびに芯を自動的に少しずつ回転させることで、一定の太さで書き続けることができるという従来のクルトガのメリットもそのままなので、非常に使いやすいシャーペンといえます。

芯が折れることなく、しかも、一定の細さで描き続けられ、ノックの回数も減らせる三菱鉛筆のシャーペン、クルトガ パイプスライドモデル、集中力を大切にしたいならおすすめです。

※三菱鉛筆 シャーペン クルトガ パイプスライドモデル
品名 M5-452 1P
芯径 0.5mm
本体軸色 ピンク、ブルー、ブラック
商品仕様 パイプスライド機構、クルトガエンジン搭載 機構:ノック式
材質 軸材質:軸仕上げ・PC樹脂+転写印刷
JANコード 4902778199473


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