家庭用たこ焼き器、たこ焼器 炎たこ(えんたこ)(岩谷産業)

家庭用たこ焼き器、ガス式が断然おすすめ。

たこ焼き器、電気式よりも断然ガス式を選ぶべき。

家族や友人たちと、ワイワイ賑やかに、たこ焼きパーティー。
お店のたこ焼きとは違った具材を入れたり、
好みの焼き加減にしたりと、なかなか楽しいもの。

たこ焼きを作るとなると必要なのが、当然ながら、たこ焼き器。
このたこ焼き器、家庭用でもピンからキリまで、
様々な種類が販売されていますが、選ぶポイントは熱源

おすすめは、ガスを使うタイプ
岩谷産業から販売されている、たこ焼器 炎たこ(えんたこ)などがそれ。
岩谷産業といえば、カセットコンロで有名ですが、
このたこ焼き器 炎たこも、カセットコンロ式。


ガスの火で焼くから、ふっくら美味しく焼き上がる
「たこ焼器 炎たこ(えんたこ)(岩谷産業)」

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焼き上がるまでに時間がかかるし、
均一に火が通らない、というのが電気式たこ焼き器の弱点。

たこ焼き器の熱源は、焼き易さ、手入れのしやすさなどから、
一見、電気を熱源とする方が良いように感じます。

ところが、電気式でも、特に安価なものになると、
焼くのに非常に時間がかかる、というのが難点。

大人数でたこ焼きを楽しむときに必須なのは、
テンポよく、次々に焼き上げること。

電気式の場合には、機種によりますが、
焼き上がるまでに非常に時間がかかることは頭に入れておくべき。

さらに、焼き面全体に均一に熱が通りにくく、
同時に焼き始めても、穴によって焼き上がり時間が違ったりすることも。

そういった意味で、断然ガス方式がおすすめ、ということになります。

ガスなら、しっかりとした火でテンポよく焼き上がし、
何より、ふっくら美味しく仕上がる。

たこ焼き器に関しては、時間や焼き加減から、
ガスを熱源とする方がよい、というのは、説明してきた通りです。

それに加えて、焼き上がりを比べても、ガスに分があるといえます。
ふっくら加減、美味しさは、やはりガスの強い火力ならでは、といえます。

岩谷産業のたこ焼器 炎たこは、
まず、カセットガスを熱源としている点でおすすめ。

さらに、均一に火が通るようにバーナーがU字型になっていたり、
表面は焦げ付きにくいようにフッ素加工がなされていたりと、
家庭でも使いやすいように設計されています。

家族や仲間とタコ焼き楽しむなら、岩谷産業のたこ焼器 炎たこ、
おすすめする理由がお判りいただけたかと思います。

たこ焼器 炎たこ(えんたこ)(岩谷産業)
・付属品竹串5本、激ウマたこ焼きレシピ
・サイズ 390×225×132mm
・重量 約2.4kg
・カラー メタリックブラウン
・材質  本体:鋼板(粉体塗装)/プレート:アルミダイカスト(フッ素加工)(プレート穴:直径40mm)/バーナー材:スチール(メッキ加工)/器具せんつまみ:耐熱ABS樹脂
・ガス消費量 約136g/h
・連続燃焼時間 約106分
・点火方式 圧電点火方式
・安全装置 圧力感知安全装置、他
・容器着脱方式 マグネット方式
・使用ガス イワタニカセットガス
・JANコード/ISBNコード:4901140906978


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