LitomソーラーLEDライト

センサーライト、取り付けに困らないのは、断然太陽光を使うタイプ。

防犯のためにもセンサーライトを設置したいというご家庭が多いせいか、センサーライトの売れ行きが好調なようです。

センサーライトを取り付ける際に一番悩むのは、電源の確保。

センサーライトは、当たり前ですがライト、照明です。

ですから、当然電源が必要になるわけですが、元々センサーライトを取り付けようと思って玄関脇や庭などのベストな場所に電源を取るためのコンセントが引いてあれば何の問題もありません。

ところが、センサーライトを後から取り付けようとする場合、丁度よい位置にコンセント口がないのが現実。少々離れた位置から電気を取るとなると、延長コードやら何や非常に面倒なことになります。

そこで、最近ではセンサーライトを後から取り付ける場合には、太陽の光を熱源とするソーラー式のタイプが販売されており、そちらが主流になりつつあります。

例えば、LitomソーラーLEDライトなどが、それに当たります。

本体部分にソーラーパネルが装備されており、日中の太陽の光を使って蓄電。その蓄電されたものを使って夜間、センサーライトを照らす、という仕組みになっています。

太陽光を使うわけですから、電気・電源は不要となり、当然コードすらいらなくなります。ゴチャゴチャすることなく、すっきりとセンサーライトが設置できる、というわけです。

一昔前とは違う、最近の太陽光パネルの発電効率。

最近の太陽光パネルをご存じない方にとっては、本当にこれで発電・蓄電できるのか、と感じられる方も多いと思います。

ところが、その辺りはやはり技術の進歩。防犯用のセンサーライトを照らすには十分な発電効率を持っています。

実際、LitomソーラーLEDライトに搭載されている太陽光パネルは、20cm×20cmをゆうに下回るサイズ。非常に小さなパネルです。

それで、センサーライトを点灯させることができるのですから、本体を購入すれば、コード類も不要ですっきりと、それでいて電気代も不要になり、ラニングコストがかからないというメリットもあります。

取り付けの際には、直射日光が当たるように。

ご紹介しているセンサーライト、取り付けの際に注意すべきこととしては、直射日光の当たる場所に設置すること。太陽光がエネルギー源となりますので、当たり前のことではありますが、そこはお忘れなく。

また、人が通るたびに反応し点灯させるというのが、センサライトでありますが、LitomソーラーLEDライトの場合、その人感センサーは8mの距離にも対応しています。

8m離れた所の人の動きを察知できるので、防犯対策としては十分です。

元々、屋外用として作られているので、防水仕様でもあります。直射日光さえ当たる所であれば、玄関先、軒先、駐車場、庭などどこにも取り付けができるようになっています。

センサーライトをこれから取り付けようと思っているならば、太陽光を使うタイプが断然おすすめです。

LitomソーラーLEDライト(Litom)
・用途 人感センサー搭載 屋外用LED照明
・バッテリー容量 2200mAh
・LEDライト 20個
・センサー距離 26フィート(約8m)
・点灯モード 三種類
・内容 本体×1、ネジ×4、ナット×4、取扱い説明書(英語版)
・保証期間 18ヶ月
※Litomソーラーライトは、このほかにも様々なタイプが販売されています。購入ページなどでご確認ください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

人気の記事

  1. お散歩ルミラバー(ハリオ)
  2. サーフボードにペイントするために作られたペン。
  3. クールタオル
  4. くつ乾燥機 ブラウン SD-4546BR(TWINBIRD)
  5. イエラボ ソフトシェル アイスクリームボール(yayLabs)
ブログランキング・にほんブログ村へ

アーカイブ

PAGE TOP