KABUKI KENDAMA

面白いデザインのけん玉、外国人の方へのお土産にもおすすめ。

けん玉といえば、素材である木材に、多少ラインや模様が色付けされている程度と、割と素朴なデザインという印象。ところが最近では、ユニークにデザインされたけん玉が販売されるようになっており、単に遊ぶだけではなく、お土産やギフトとしての需要も高まっています。

そこで、今回ご紹介するのは、「日本」を感じさせるユニークなデザインのけん玉。外国人の方へのお土産などにおすすめできるけん玉です。

歌舞伎デザインのけん玉「KABUKI KENDAMA」。

玉の部分に、歌舞伎独特の化粧法である隈取(くまどり)がデザインされているのが、KABUKI KENDAMA、というユニークなけん玉。玩具や雑貨の企画・製造を行っているパンクスから販売されています。

白い下地に、赤と黒のラインで隈取されており、まず、見た目のインパクトが強烈。さらに、遊ぶ際には、隈取された玉の部分が宙を舞うことになるので、それはそれで見もの。

ユニークにデザインされていることで、普通ならば、遊び飽きると押入れの奥に仕舞われてしまうことが多いけん玉も、これなら見えるところに飾っておきたくなるので、お土産やギフトとしても最適。特に、外国人の方にはきっと喜ばれるはず。

※KABUKI KENDAMA(ワークス)
・本体 高さ18cm×横幅7cm×奥行6cm
・パッケージサイズ 高さ22.5cm×横幅7cm×奥行6cm
・素材 木製
・JANコード/ISBNコード:4582487080479

だるま、忍者、たこ焼き、ほかにもユニークなデザインのけん玉多数。

KABUKI KENDAMAの企画・製造は、株式会社パンクス。キャラクター雑貨や玩具の製造などを行っており、このけん玉についても、ご紹介した歌舞伎デザインのほかにも、日本を感じさせるユニークなけん玉を発表しています。

KAIUN KENDAMA(開運けん玉)

白い皿胴が座布団のようで、その上にダルマ。玉には「必勝」、けんじり部には「開運」の文字。例え使わなくなっても、部屋に飾っておくだけで、幸運が訪れそうな気さえしてきます。

NINJA KENDAMA(忍者けん玉)

全体は黒く塗られ、目の周りだけが明るく、まさしく忍者。黒光りしているその姿は、格好の良いけん玉に仕上がっています。

TAKOYAKI KENDAMA(たこ焼きけん玉)
玉をたこ焼きに見立ててデザインされたけん玉。ソースと青のりもしっかりとかかっており、見ていると美味しそうに見えてくるから不思議です。

けん玉は、軽い運動ができる健康グッズとしても注目されています。

けん玉は実際にやってみると、単なる遊びというよりスポーツに近い感覚。それぞれの技を成功させるためには、腕はもちろん、膝を上手く使うなど、全身を動かす必要があります。

そのため、けん玉も最近では健康グッズと言われることもあるほどで、ちょっと身体を動かしたい方にも挑戦してもらいたいところ。

遊んでもよし、飾ってもよし、お土産にしてもよし、三拍子揃ったユニークなデザインのけん玉 KABUKI KENDAMA、おすすめです。

※商品名 KABUKI KENDAMA(ワークス)
・本体 高さ18cm×横幅7cm×奥行6cm
・パッケージサイズ 高さ22.5cm×横幅7cm×奥行6cm
・素材 木製
・JANコード/ISBNコード:4582487080479

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