見る人を楽しくする3D時計

3D時計が見る人を楽しくさせる

世界をもっと面白くしたい、そんな願いが込められた、見る人を楽しくする3D時計

「世界をもっともっと面白い場所にしていきたい」、そんな想いで作品を作り続けているのが、デザインスタジオ・スタジオベーのシェイとリーマンの2人。

元々「世界を面白くしたい」と作品作りに没頭していた工業デザイナーの2人には、多くの支援者が自然に集まるようになり、最終的に実に1000人以上の投資によって、2人はイスラエルでデザインスタジオ・スタジオベーを立ち上げました。

デザインスタジオ・スタジオベーの作品は立ち上げ間もなく、ヨーロッパなどで瞬く間に反響を呼び、世界へと広がりを見せています。

日本初登場のスタジオベーの作品が、マニフォールドクロック。時計に数学的概念を取り入れた、立体的な3D時計。

1枚の平面で時刻を表す、このマニフォールドクロックは立体的な動きをすることで、横からみるとらせん階段を登る人間に、そして上から見ると、人が円の中を歩いているように見える、面白い作品です。

こん、マニフォールドクロック、シンプルだけども、本物を作りたい、そして、それは「世界を面白くするもの」でありたいという彼らの願いが形になった作品です。

部屋の白い壁にマニフォールドクロック。何気ない一瞬に時計を見る。すると、シンプルだけど、見ていると何かウキウキ楽しくなってくる、そういう想いが体験できます。

マニフォールド・クロック、好評発売中です。

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