サーフボードにペイントするためのペン、ボードスティックス

サーフボードにペイント、やり直しできるペン

サーフボードにペイントするとき、やり直しができるか、ということが心配という方へ

サーフボードに自分でお気に入りの絵やアートを描いてみようという方にとって心配な点が2つ。

一番多いのが「失敗したら修正できるのか」「やり直し、書き直しができるのか」ということ、二番目が、本当にきれいな色でペイントができるのか、といことだそうです。

実はこの二つの心配な点は、サーフボードにアートを描くために作られたペン「ボードスティックス」の商品開発の経緯・理由がそのまま当てはまるんです。

一番目の「失敗してしまったときの修正」。もちろん、大事なサーフボードにペイントしていくわけですからラフを描いてから、という方もいらっしゃるでしょうし、そのまま本番という方もいらっしゃると思います。

どちらのタイプの方でも、実際は「慎重」にペイントして行かれると思いますが、そこは人間、誰しも失敗があるものです。

ボードスティックスは、従来サーフボードにペイントする際によく使われていたペンだと、「修正できない」「修正しずらい」というところを、水で流せる、剥がせるというインクを使用しています。

濡れたタオルなどを固く絞って、拭き取ることで失敗部分のペイントはある程度落とすことができます。

二番目の、「きれいな色でペイントできるのか」という点。

ここも開発者がこだわった点です。元々アートが大好きだった開発者は、従来のペンではイメージ通りの色が出ないことも不満だったため、新たなペンを作ることに至ったわけです。

出来上がったペン、ボードスティックスの発色の良さや色の濃さは、現在ではアメリカ国内の多くのアーティストに認められるまでになりました。

ボードスティックス、通常のペンに比べて確かに値段は少々高いですが、きれいな色でサーフボードにペイントしたい、修正に手間をかけたくない、という方には、おすすめのアートペンです。

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