3R-SMOLIA-XC LED拡大鏡smolia xc(スリーアールソリューション)

虫眼鏡は疲れる、ならば、置いて使える拡大鏡。

新聞や雑誌などの文字が、小さくて見えづらくなってきたとき、文字を拡大してくれるのが、虫眼鏡です。

確かに虫眼鏡は、手軽に小さな文字を拡大できるという意味では、非常に便利。昔から使われているのも納得です。

とはいえ、この虫眼鏡にも弱点といえるものが少なからずあります。持つ必要があることと、暗い中では別に照明が必要なこと。

そこで今回は、虫眼鏡の機能はそのままに、これら虫眼鏡の弱点を克服、補強した拡大鏡をご紹介します。ご年配の方へのプレゼントにも最適ともいえる商品です。

文字が大きく見える拡大鏡、置いたまま使えるのがの魅力です。

小さな文字を、3倍の大きさに拡大して見せてくれる拡大鏡。この拡大鏡中でも、様々な便利な機能がついているのが、3R-SMOLIA-XC LED拡大鏡smolia xc。スリーアールソリューションから販売されている人気商品です。

この拡大鏡が虫眼鏡よりも優れている主な点が、置いたまま使えることと、LEDライトが使えること、にあります。

3R-SMOLIA-XC LED拡大鏡smolia xc、のおすすめポイントは、
・虫眼鏡のように持つ必要がないこと。
・LEDライト付なので、暗い所で明るく見えること。
・拡大倍率が3倍と、見やすく拡大表示できること。
・160gと非常軽量なこと。
・充電式のため、電池交換が不要なこと。
・実勢価格3,000円前後と、手頃な価格であること。

通常、虫眼鏡でモノを見る際には、自分で手で持ち、虫と文字を距離を調整してピントを合わせる必要があります。

その点、この拡大鏡は、新聞や雑誌の上にレンズをそのまま置けば、自動でピントを合わせてくれる機能がついており、いちいちピントを合わせる必要がありません。

読み進めていく際には、レンズをそのまま文字の上をスライドすればよく、持ち上げて動かす必要すらありません。

持つ必要がないため、虫眼鏡のように長時間持っていると疲れる、ということがなくなります。

LEDライトが自動点灯、暗い所でもはっきり見えます。

この拡大鏡の、2つめのポイントが、照明機能がついていること。

本体に、小さなLEDライトが3つ付いており、レンズを通して見る箇所やその周囲が明るく照らされる仕様。

そのため、わざわざ部屋全体の照明を明るくしたり、別に電気スタンドを用意する必要がありません。

加えて、拡大鏡本体に触れると、自動で点灯するので、暗い中で小さなスイッチを探すのに苦労することもありません。

電源には、充電式を採用。USBケーブルを利用してパソコンなどから充電する仕組み。乾電池が不要なので、電池切れや電池交換の心配がなく使えます。
自動消灯

乾電池を使用しないこともあり、全体重量は160g。機能の割には非常に軽量で、持ち運びにも便利。

このほか、照明が点灯してから10分での自動消灯や、カバンやバッグの中で照明が点灯してしまうことを防ぐ機能などもついています。

虫眼鏡を、さらに便利にしたといえる、LED拡大鏡smolia xc。ご年配の方へのプレゼントにすれば、喜ばれることは間違いなさそうです。

※商品名 3R-SMOLIA-XC LED拡大鏡smolia xc(スリーアールソリューション)
・付属品 3r-smolia-xc本体、保護ケース、レンズクロス、充電ケーブル(約1.8m)、取扱説明書兼保証書
・サイズ 直径約92mm×高さ50mm
・重量 約160g
・レンズサイズ 直径 約69mm
・レンズ倍率 約3倍
・光源 白色LED×3個
・入力端子 MicroUSB(DC5V 2A以下)
・充電時間 約2時間
・連続点灯時間 約10時間(ライトは10分で自動消灯)
・電源 リチウムポリマー電池(DC3.7V 180mAh)
・カラー 4種類(シルバー、ピンク、ゴールド、グレー)
・JANコード/ISBNコード 4549462003991 ほか

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