焼き芋メーカー(ドウシシャ)

焼き芋メーカー、じっくり焼けば甘い香りが漂います。

これから気温の低下とともに、旬を迎えるのが、サツマイモです。サツマイモは様々な料理に使えますが、やはり一番は、焼き芋。

最近ではスーパーやコンビニ店頭でも、サツマイモを焼いており、その甘い香りにつられて、ついつい買いたくなります。

サツマイモから、焼き芋特有の甘い香りを漂わせるためには、ジンワリとじっくりと、火を通すことが必要で、家庭でこれを再現しようと思ってもなかなかできません。

そこで今回は、家庭用の焼き芋メーカーをご紹介します。焼き芋用とは別に平面プレートもついているので、ホットサンドなど様々な料理も作れる便利な商品です。

サツマイモがそのまま入るプレート、1本物の焼き芋が家庭でも作れます。

サツマイモが1本丸ごと入るように、上下両面に丸型にくり抜かれたプレート。ここにサツマイモをセットして、上下をとじてスイッチを入れるだけ。

あとは、40分ほど放っておけば、甘い香りとともに焼き芋が完成するというのが、焼き芋メーカー。この秋、ドウシシャから新たに販売が開始されています。

この焼き芋メーカー、焼き芋用に開発された丸くくり抜かれたプレートが特徴。

直径6cm、長さが22cmまでのサツマイモがすっぽりと入るサイズ、大き目のサツマイモを、1度に2本を丸ごと焼くことができます。

焼き芋メーカー、のおすすめポイントは、
・サツマイモが丸ごと入るサイズのプレートであること。
・スイッチを入れるだけで、焼き芋が作れること。
・付属の平面プレートを使えば、他の料理にも使えること。
・レシピブックもついてくること。

焼き芋を作る際に大切なポイントとなるのが、全体にムラなく均一に火を通すことです。

この焼き芋メーカーは、これを実現するために、プレート表面には凹凸が設けられており、さらに、上下双方向から加熱する仕組み。

プレート表面はフッ素加工が施してあるので、使用後の手入れもが簡単なのも魅力的です。

平面プレートを使えば、様々な料理やデザート作りにも使えます。

この焼き芋メーカー、サツマイモがすっぽり入るようにくり抜かれたプレートが特徴ですが、実は、もう1セット、平面のプレートも付属しています。

この平面状のプレートを使うことで、ホットサンドやパイなどを始め、野菜や肉、魚を焼いたり、ロースしたりすることもできます。

焼き芋作りだけ、という単一の目的だけではなく、様々な料理やデザート作りにも使えるというのは非常に魅力的です。

購入時には、レシピブックもついてくるので、購入当初は、レシピに掲載されている料理からトライしてみるのも、一つの手です。

とはいえ、まずは、焼き芋作り。甘くてホッコリした焼き芋を楽しんでみてはいかがでしょう。

※商品名 焼き芋メーカー(ドウシシャ)
・付属品 焼き芋プレート×2、平面プレート×2、オリジナルレシピ×1、取扱説明書・保証書×1
・サイズ 35.0×25.0×15.0cm
・重量 約2.6kg(焼き芋プレート使用時)
・電源 AC100V 50-60Hz
・定格消費電力 1000W
・電源コード長さ 約1m
・温度調節範囲 LOW~HIGH(約100℃~約200℃)
・型番 BK:WFS-100
・JANコード/ISBNコード 4560373514604

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