どこでもシート 縦置きタイプ(セーラー万年筆)

シートタイプのホワイトボード、紙のようにどこでも貼れます。

会議の際に欠かせないものの1つが、議事やアイデアを書き留めるための、ホワイトボードです。

このホワイトボード、書いては消しを何度でも繰り返すことができ、非常に便利なものです。

とはいえ、会議をする部屋にいつでもあるとは限りません。というようりも、ホワイトボードが無いことの方が多いものです。

そこで今回は、壁さえあればどこにでも貼れる、シートタイプのホワイトボードをご紹介します。

しかも、壁への接着は静電気を利用するので、画びょうやテープが不要なもの魅力的な商品です。

ホワイトボードのように使えるシート、壁さえあれば、どこにもでホワイトボードが作れます。

紙のように扱える、シートタイプのホワイトボードが、どこでもシート、という商品。セーラー万年筆から販売されています。

ホワイトボードが無い部屋でも、壁に貼り付けることで、即席でホワイトボードが作れる、というわけです。

どこでもシート 縦置きタイプ、のおすすめポイントは、
・シートタイプなので、紙のように使えること。
・ホワイトボードマーカーが使えること。
・繰り返し使えること。
・プロジェクター用のスクリーンとしても使えること。
・静電気を利用して壁に貼るので、画びょうやテープが不要なこと。

どこでもシートは、平らな壁であれば、どこにでも貼ることができるので、必要なのは貼るスペースの確保だけ。

一般的なホワイトボードと同じように、書いたり消したりできることや、ホワイトボードマーカーが使えるようになっています。

画びょうやテープ不要、静電気で壁に貼り付きます。

どこでもシートは、静電気の力を利用して壁に貼れるのも特徴の一つ。

ガラスや壁、木の平らな面であれば、静電気が働き、ピタッと貼り付く仕様になっています。

わざわざテープや画びょうを用意する必要がないというのは、それだけで便利。

もちろん、壁に傷や跡が付くこともないので、場所を問わず使用することができます。

また、使い終わったら燃えるゴミとして処分すればよいので、一般的なホワイトボードに比べて、収納場所にも困らないというメリットもあります。

会議をはじめ、掲示物やお子さんのお絵描き、はたまたプロジェクター用のスクリーンとしてなど、使い方はアイデア次第で無限に広がるどこでもシート。無地タイプのほか、クリアタイプ、方眼タイプも販売されています。

※商品名 どこでもシート 縦置きタイプ(セーラー万年筆)
・サイズ 幅60㎝×20m巻/厚み0.05mm
・パッケージサイズ 幅6×奥6×高67.7cm
・素材 ポリプロピレン
・JANコード/ISBNコード:4901680731214

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