夏でも困らないサーフワックス

夏でも困らない、熱に強いサーフワックス。

もう太陽の熱も、車内の熱も心配いらない。夏でも困らない、熱に強いサーフワックス。

本格的なサーフシーズンに入りますが、ライダーの方にとっては、気温の上昇とともに気になるのが「ワックスが熱で溶けてしまうこと」ではないでしょうか。

炎天下はもちろんのこと、車の中に置いておいても気づいたら車内でドロドロになってしまう。また、せっかく塗ったワックスも溶けてしまって、ベースからやり直しなんて経験されている方も多いのではないでしょうか。

この熱に対する悩みのために開発されたサーフワックスが、フランス生まれのグリーンフィックスサーフワックス。

フランス人のサーファー、デイミアン・ホルケスは、熱でワックスが溶けてしまうことに多くのサーファーが悩んでいることに注目。実際にアンケートをとってみると、想像以上にワックスが溶けることへの解決策を探していることを確信し、自らワックスの成分研究から開始。

サーファーだからこそ、「溶けない」だけではなく、その塗心地や、塗った後のグリップ力など、必要なことを網羅すべく研究を重ねて出来上がったのがグリーンフィックス。しかも、デイミアン・ホルケスはその品質を維持すべく、手作業による製造を行い、品質管理を自身の手で行っています。

フランスから開始されたグリーンフィックスは、「熱に溶けてしまう」という悩みを持ったサーファーたちに受け入れられ、イギリス・ポルトガル・ベルギー・モロッコなど世界中へと広がっています。

外気や車内の熱、最高約70℃までは溶けないというサーフワックス、この夏のサーフワックスはこれで決まりです。

グリーンフィックス ブランドサイトはこちらから

グリーンフィックス サーフワックス

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