nipper(ニッパー)

乾電池でスマホを充電するためのグッズ。

スマホを使っての、通話中やWEB閲覧中に、充電が切れそう!、というのは、よくあることです。

これが充電できる場所、電気が使える場所であれば、何の問題もありませんが、外出時など、意外とそうでもないときが多々あります。

そこで今回は、乾電池を使ってスマホを充電するためのグッズをご紹介します。

キーホルダーにつけておくなどすれば、乾電池さえ調達すれば、直ぐに充電可能になるというグッズです。

乾電池さえあれば、スマホが充電できる、nipper(ニッパー)。

電気が使えない場所であっても、乾電池さえあれば、スマホに充電できるというのが、nipper(ニッパー)という、イギリスで開発された商品です。

nipper(ニッパー)本体自体は、1.7cm×1.7cm×4.8cmというコンパクトなサイズで、重量も11gと超軽量。

普段はキーホルダーに、アクセサリーとしてつけておけば、電気の使えない場所でも、乾電池さえ調達することができれば、スマホへの充電が可能になるというわけです。

nipper(ニッパー)、のおすすめポイントは、
・乾電池でスマホの充電ができること。
・キーホルダーなどに付けておけること。
・軽量、コンパクトであること。
・緊急時に役立つこと。

nipper(ニッパー)を使ってスマホに充電するために必要なのは、単三電池が2本と、コンビニなどで容易に手に入るタイプ。

充電できるのは、新品のアルカリ電池を使用した場合、機種や使用状況によって変わるものの、概ね15%~25%程度。

なので、とりあえずnipper(ニッパー)をキーホルダーにつけて持ち歩き、いざというときに、乾電池を調達する、という使い方がよさそうです。

使用する際には、nipper(ニッパー)本体が2つに割れるようになっており、そこに乾電池を挟んで、スマホにつなぐだけ。非常に簡単です。

出力用端子は、Androidに対応しているmicroUSBタイプ。別途変換コネクタを用意すれば、iPhone、ガラケー、Android(TYPE-C)にも使えます。

今や仕事にプライベートに手放すことができないスマートフォン。

万一の緊急時に備えて、nipper(ニッパー)をキーホルダーにつけておけば、必ず役立つときがきそうです。

※商品名 nipper(ニッパー)
・使用電池 アルカリ単三電池×2本
・収納時サイズ 48×17×17mm
・電池装着時サイズ 70×37×17mm
・出力 約0.5A
・重量 11g
・素材 ケーブル部分:シリコン
・備考 microUSB充電口搭載
・カラー レッド、ブラック、ブルー、ホワイト
・JANコード/ISBNコード 4573201841445 ほか

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