TouchLock(タッチロック) XL (Big)

指紋認証で開けられる南京錠。

防犯対策として、様々な場面で使用されることの多いのが南京錠です。

一般的に、南京錠というと、それを解錠するためには、専用の鍵を使うか、数字を合わせるダイヤル式のものがほとんどです。

ところが、鍵を使う場合だと、鍵を携帯し忘れると当然開けられず、また、最悪の場合、紛失してしまう可能性もあります。また、数字を合わせるタイプだと、その数字を忘れてしまうという心配があります。

そこで今回は、指紋認証で開けられる南京錠をご紹介します。

最大で20人までの指紋が登録できるので、グループ間での共有ができるのも魅力的な南京錠です。

指紋認証で解錠できる南京錠「TouchLock(タッチロック)」。

本体に指を当てることで、指紋を認識。その指紋が、登録済みであれば、解錠できるというのが、TouchLock(タッチロック)という南京錠。

予め指紋を登録しておく必要はありますが、それさえ終えてしまえば、鍵を持ち歩く必要も、暗証番号を覚えておく必要もなく、スムーズに施錠・解錠ができる南京錠といえます。

TouchLock(タッチロック)、のおすすめポイントは、
・指紋認証で解錠できる南京錠であること。
・指紋を当てて、1秒で解錠できること。
・最大で20人までも指紋を登録できること。
・防水防塵仕様なので、屋外でも使えること。

指紋を当ててから、解錠までに要する時間はわずか1秒。

鍵を探している時間や、ダイヤルを合わせている時間に、すでに鍵が開いてしまうといえるほど、スピーディーに解錠できるようになっています。

最大20人の指紋の登録が可能、グループでも鍵の受け渡しが不要。

このTouchLock(タッチロック)の特徴の一つともいえるのが、登録できる指紋が最大で20個、グループ間で共有できることにあります。

仕事場や学校など、複数人が利用する場合でも、人数分の指紋を登録しておけば、実物の鍵式の場合のように、いちいち鍵の受け渡しをせずとも済むというのは、非常に魅力的です。

本体自体は、防水防塵仕様で、屋外での使用にも耐えうるように設計されています。

自転車やバイクなどが置いてあるガレージや、屋外倉庫などのセキュリティ対策として使用できるようになっています。

今回ご紹介したのは、TouchLock(タッチロック)のXLというタイプですが、このほかにも様々なタイプがラインナップされており、用途に応じて選べるようになっています。

鍵や暗証番号といった、南京錠を使うにあたってのストレスとなっていたものが、解消される指紋認証型スマート南京錠、TouchLock(タッチロック)。これからの南京錠の主流となりそうな予感です。

※商品名 TouchLock(タッチロック) XL (Big)
・製品種別 指紋認証型スマート南京錠
・サイズ 73.8×49×22.7mm
・重量 135g
・素材 亞鉛合金
・カラー シルバー
・型番 FL0909
・JANコード/ISBNコード 4589420080046

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