グリルホットサンドメッシュ(leye)

ホットサンドをトースターで作るためのグッズ。

見える、から失敗しない、ホットサンド作りのためのグッズ。

香ばしく焼けたパンの中に、チーズやハムに卵などのたっぷりの具材、熱々のホットサンドは、子どもから大人まで大人気です。

ホットサンドは、中の具材を工夫することで、ボリューム感を持たせることもでき、食事はもちろん、おやつやお弁当にも使えます。

そこで今回は、ホットサンドをトースターや魚焼きグリルを使って作るためのグッズをご紹介します。

全体がメッシュ状で、焼き加減が見えるので、失敗が少なくなるホットサンドメーカーといえます。

トースターや魚焼きグリルで、ホットサンドが作れる「グリルホットサンドメッシュ」。

全体がステンレス製のメッシュ、網目状。その中に、パンと具材を入れて挟み込み、トースターや魚焼きグリルに入れれば、ホットサンドが作れるのが、グリルホットサンドメッシュ。leyeから発売されています。

このグリルホットサンドメッシュ、最大の特徴ともいえるのが、パンが見えること。

焼き加減が確認できるので、焦げつきなどの失敗を防げることにあります。

グリルホットサンドメッシュ、のおすすめポイントは、
・焼き加減が確認できること。
・焼魚用グリルやトースターで、簡単に調理できること。
・具材がたっぷり入れられること。
・食洗機などが使えること。

グリルホットサンドメッシュは、使い方も簡単です。

具材を挟んだパンを、本体で挟み込み、そのままトースターや焼魚グリルに入れるだけ。

焼魚グリルであれば、火加減にもよりますが、片面1分半ずつ、合計約3分ほど焼けば完成。熱々のホットサンドが楽しめます。

ホットサンドを作る際に、昔から用いられているのは、両開き型の専用パンを直接コンロで火に掛けるタイプのもの。

これだと、調理中に焼き加減が分からず、開けてみたら真っ黒焦げになってしまったりと、失敗しがち。

その点、グリルホットサンドメッシュは、全体が見えるので、焼け具合を確認しながら、調理を進めることができます。

具材がたっぷり挟めるサイズ。

グリルホットサンドメッシュのもう1つの特徴が、具材がたっぷりを入れられること。

8枚切りなど、薄めにカットされた食パンを使うことで、思いのほか具材が入る設計になっています。

この点、最近よく見かける電気を使うタイプや、両開きパンなどに比べても、具材の量が多めでもスムーズに焼くことができます。

使用の際に注意すべきは、全体が熱くなること。

全体をトースターや魚焼グリルに入れるわけですから、当たり前ではありますが、厚めでミトンなどを使用し、火傷のないようにしましょう。

ホットサンドが簡単に作れるグリルホットサンドメッシュ。1台あれば、ホットサンドが一躍家庭の人気メニューの仲間入りするはずです。

※商品名 グリルホットサンドメッシュ(leye)
・サイズ 25×16.2×4cm
・重量 約260g
・素材 ステンレス鋼
・食器洗い乾燥機 使用可
・備考 IHグリル対応
・生産 日本
・JANコード/ISBNコード 4905343015154

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