サーモス 保冷缶ホルダー JCB-500(サーモス)

500ml缶の冷たさが保てる、保冷缶ホルダー。

鍋に冷たいビール、というのもなかなか合うもので、ビール党の方にとっては夏も冬もあまり関係ありません。

ただ、暖房が利いた室内、しかもテーブルの上には熱い鍋がグツグツ。そうなると、そばに置いた缶ビールはあっという間に温まってしまいます。

そこで今回は、500ml缶をそのまま入れて、保冷ができるアイテムをご紹介します。屋外でも使えるので、夏場のキャンプ、アウトドアの機会にも活躍します。

500mlの缶ビールがそのまま入る保冷缶ホルダー、ビールが冷たいまま楽しめます。

ビールやジュースなどの500ml缶。冷えた状態の、これらの缶をそのまま入れることで、保冷効果が働き、冷たさが長持ちするというのが、サーモス 保冷缶ホルダー JCB-500。サーモスから発売されています。

缶をそのままスッポリといれるだけで、もちろん、予め凍らしたり、冷やしておく必要はなく、冷蔵庫で冷やしておいたビールをそのまま入れるだけ。手間なく、保冷効果を得られます。

サーモス 保冷缶ホルダー JCB-500、のおすすめポイントは、
・500ml缶をそのまま保冷できること。
・真空断熱構造なので、保冷効果が高いこと。
・500ml缶用のほか、同シリーズで350ml缶用もラインナップされていること。

500ml缶はヌルクなる、が解消されます。

ビールの500ml缶は、350ml缶に比べて割安である反面、直ぐに飲み切れる量ではないため、温くなりがち。その点を解消できる商品ということになります。

冷たさを保つ仕組みには、近年魔法瓶で一般的になりつつある、真空断熱構造を採用。

ホルダーの外側と内側の間に真空層を作ることで、外部の高い温度が内部に直接伝わらず、内部の温度を保つというもの。

缶を5℃前後まで冷やしておくと、2時間経過後も、10℃を下回るほどの保冷効果を発揮します。

今回ご紹介しているのは、500ml缶用のJCB-500というタイプ。このほか、350ml缶用のJCB-352というタイプも販売されています。

夏場の暑い時期は屋内でもアウトドアでも、冬場は鍋の横に置くなど、一年中使える、サーモス 保冷缶ホルダー、1つあると活躍してくれそうです。

※商品名 サーモス 保冷缶ホルダー JCB-500(サーモス)
・サイズ 幅7.5×奥行7.5×高さ15.5cm
・重量 100g
・素材 本体:ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装)/ラバーリング:シリコン
・適応サイズ 500ml缶用
・カラー 2種類(シルバー、ブラック)
・JANコード/ISBNコード 4562344362436

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