ノーズマスクピットネオ(バイオインターナショナル)

花粉症対策にマスクをすると眼鏡が曇って困る、を解決したマスク。

花粉の飛散がピーク、花粉症の方にとっては悩ましい季節が今年もやってきました。

花粉症の対策の筆頭格といえば、マスクをすること。鼻から花粉が侵入するのを防いでくれます。

一方で、マスクをすることで、眼鏡をかけている方はレンズが曇ってしまうなど、不便と感じることも多いものです。

そこで今回は、眼鏡が曇らないマスク、をご紹介します。マスクと言っても、これまでのマスクの常識を覆す形のもの、眼鏡が曇らないこと以外にもメリットの多いマスクです。

鼻の穴の中に入れるマスク、マスクをしていること自体が分かりにくくなります。

普通、マスクというと、不織布などで鼻や口を覆うもので、耳に掛けて使います。

ところが、このマスクの形を根底から覆すのが、ノーズマスクピットネオというマスク。バイオインターナショナルから発売されています。

この商品、鼻の穴の中に入れて使うタイプのマスク。鼻の穴の中にフィルターを設置するといえば、分かりやすいかもしれません。

そのため、通常のマスクのように、眼鏡が曇ることもなければ、メイクの落ちる心配もない。そもそも、マスクをしていること自体がわかりづらいという、画期的なマスクです。

ノーズマスクピットネオ、のおすすめポイントは、
・マスクをしていること自体が、わかりづらいこと。
・マスクと違って、眼鏡が曇らないこと。
・マスクと違って、メイクが落ちないこと。
・繰り返し使えること。

鼻の中にフィルターが設置されることで、花粉やPM2.5やウィルスの侵入を防ぎます。

このノーズマスクはフィルターを鼻の中に設置することで、鼻の奥への花粉の侵入や粘膜への付着を防ぐ仕様になっています。

フィルターは、0.1マイクロメートルの超微粒子を99%カットするほど。0.1マイクロメートルは、mm(ミリ)で表すと、0.0001ミリメートル。

花粉をはじめ、PM2.5やウィルス、ホコリ、カビなどの極々小さな粒子をも通さないようになっています。

また、このノーズマスクは1回限りの使い捨てではないことも特徴のひとつ。洗って繰り返し使うことができ、1日2回洗って、5日間は使えるように作られいます。

これまでのマスクの悩みであった「眼鏡が曇る」「メイクが落ちる」などを解決。しかも、マスクをつけていること自体が分かりづらいという、ノーズマスクピットネオ。これからのマスクの主流になるかもしれません。

※商品名 ノーズマスクピットネオ(バイオインターナショナル)
・入数 9個(45日分)
・用途 花粉・PM2.5・飛沫ウィルス・粉塵・埃・ハウスダスト・カビ・黄砂対策。
・素材 本体、フレーム:ポリエチレン/カバー:エラストマー/フィルター:ポリプロピレン不織布
・サイズ 2種類(S、Mサイズ)
・JANコード/ISBNコード 4560273816037 ほか

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