ゆびまくら

机の上で仮眠をとるとき、あると便利な小さな小さな枕。

昼食を終え、お腹が一杯になると襲ってくるのが睡魔です。そのまま午後の仕事に向かうと、集中力を欠いて思わぬミスにつながりかねません。

そんなときは、机の上で10分でも15分でも仮眠をとることです。わずかな時間の仮眠でもその効果は抜群、スッキリします。

ただ、机の上で仮眠といっても、オフィスの中で大きな枕やクッションを使うことは、周りの目も気になり、何となくためらわれます。

そこで今回は、仮眠用の極々小さな枕をご紹介します。指に掛けて使うタイプの小さな枕、仮眠用に最適な枕です。

机の上で仮眠をとるときに便利な、極小枕「ゆびまくら」。

例えば、机の上でうつぶせになるようにして寝るとき、両手で頬やおでこの部分の支えることになります。

すると起きたときに、頬やおでこに手や指の跡がに残ったり、赤くなったりてしまいます。

そこで便利なのが、ゆびまくら、という仮眠用の小さな枕。シービージャパンのtutumブランドから発売されています。

ゆびまくらは、6.5cm×6.5cm、高さが2.5cmと非常に小型の枕。おでこや頬にちょこっと当てるのにちょうどよいサイズ。当然、周囲からも目立たず、机の上での仮眠用枕として最適というわけです。

ゆびまくら、のおすすめポイントは、
・仮眠中に手や指の跡がつかないこと。
・極小サイズで目立たないこと。
・指で引っ掛けられるので、固定できること。
・デザインがかわいらしく、プレゼントにも喜ばれること。

あくまで仮眠であることを考えると、ぐっすり眠れてしまう大型の枕やクッションは不要。しかも、周囲に目立つことなく使いたい。

そういう意味でも、ゆびまくらは仮眠用として、ほんの10分だけウトウトしたいときなどに便利な枕ということができます。

指に引っ掛けて使うので、固定もできます。

極小枕ということは、逆にいえば、当てたい箇所にピンポイントで当てておく必要があります。となると、寝ている間に枕自体が動いてしまわないようにしたいところです。

その点、このゆびまくらは、裏側にフックがついており、そのフックに指を掛けておけば固定されるので、枕が動くことがありません。

もちろん、指そのものが動いてしまえば枕も動いてしまいますが、単なる小さな枕というだけではなく、使いやすいように工夫がなされているともいえます。

デザイン自体も、ストライプホワイト、ストライプピンクなど、全6種類。どれもかわいらしく、実勢価格が1,000円ほどであることを考えれば、ちょっとしたプレゼントにすれば喜ばれそうです。

昼食を終えたら、ゆびまくらを使って、ほんの少し仮眠をとってみませんか。きっと午後の仕事にも集中できるようになりますよ。

※商品名 ゆびまくら(シービージャパン)
・サイズ 幅6.5×奥行6.5×高さ2.5cm
・素材 生地:ポリエステル100%/ワタ:ポリエステル100%/ゴム:ナイロン94%、ポリウレタン6%
・重量 約5g
・洗濯 洗濯ネット利用
・カラー 6種類(ストライプホワイト、ストライプピンクなど)
・JANコード/ISBNコード 4573306862581

人気の記事

  1. クローバーキャストパン(NYプランニング)
  2. LitomソーラーLEDライト
  3. 脇汗パッド不要のワイシャツ
  4. スマホで充電 レスキューケーブル for microUSB
  5. 1人映画館 ソロシアター

アーカイブ

PAGE TOP