災害備蓄毛布 Bookタイプ(まくら株式会社)

災害用の毛布は、本棚やキャビネットに収納できるタイプがおすすめ。

近年、地震や豪風、台風など、日本各地で災害が目立ちます。明日は我が身、こういった災害に対しての備え、防災グッズの準備は日頃からしておきたいものです。

準備しておくべき防災グッズの中でも、忘れてはならないのが毛布です。特に、これから寒くなる季節にはなおさらです。

ただ、毛布となると困るのが、置き場所、収納場所です。大きくてかさばるため、なかなか収納できる適当な場所がないのが現実です。

そこで今回は、収納場所に困らない災害用の毛布をご紹介します。

これを使えば、本やファイルのように本棚やキャビネットに収納しておけるので、わざわざ収納場所をとる必要がなくなります。

本やファイルのように収納しておける「災害備蓄毛布 Bookタイプ」、収納場所に困らず、万一の災害のときにも直ぐに取り出せます。

本棚やキャビネットの空いているスペースに、本やファイルのように収納しておける災害用の毛布が、、という商品。まくら株式会社から発売されています。

外箱に、真空圧縮された毛布が入っている形。A4のファイルほどのサイズなので、オフィスでも、自宅でも、本棚などに収納しておける、というわけです。

災害備蓄毛布 Bookタイプ、のおすすめポイントは、
・防災用の毛布として、A4サイズのファイルのよう収納できること。
・フリース素材のため、軽くて保温性が高いこと。
・燃えにくい仕様で、日本防災協会の認定商品であること。
・除湿処理を施し、毛布は真空されていること。

毛布には除湿処理を施すなど、災害用としての工夫がなされています。

この災害備蓄毛布 Bookタイプは、収納しやすいだけではなく、災害時に役立つ毛布として、様々な工夫がなされているのが特徴です。

例えば、フリース素材を使用していることもその一つ。非常に軽量。それでいて、保温性が高い仕上がり。

また、毛布自体が燃えにくい仕様になっており、この点については、日本防災協会からも認定されています。

このほか、使用前は真空にされ圧縮された状態で入っていますが、真空といっても、適度な真空のため、長期の保存でも毛布が傷まみません。

使用する際には、圧縮された状態で入っている毛布を取り出すと、毛布が外気に触れることで空気を含み、ふっくらとした肌触り。

さらに、長期保存後の使用でも、気持ちよく使えるように除湿加工がなされているのも魅力的です。

万一のことを考えて用意しておくべきものの一つである、災害用の毛布。災害備蓄毛布 Bookタイプなら、収納場所に困ることがなく、おススメです。

※商品名 災害備蓄毛布 Bookタイプ(まくら株式会社)
・パッケージサイズ 約幅23.5×長さ29×厚み5.5cm(A4ファイルサイズ)
・毛布サイズ 約幅135×長さ165cm
・素材 ポリエステル100%(フリース素材)
・重さ 約480g(毛布)
・備考 多層特殊フィルムによる真空パック包装(プレコンディショニング(除湿)処理)
・JANコード/ISBNコード 4580332312768

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