スライド式ライスストッカー 米びつ(山崎実業)

米びつ、冷蔵庫の野菜室にも入るスリムタイプ、もちろん計量機能もついています。

キッチンで困るのがお米の置き場所です。大家族でお米を使う量が多いのであれば、少々大き目の米びつも必要になります。

ところが、一人暮らしや少人数の場合には、大きな米びつは必要なく、あればかえって邪魔になってしまいます。

かといって、タッパーなどに入れておくのも、お米を使う際の計量することなどを考えると意外と不便です。

そこで今回は、スリムで計量機能のついた米びつをご紹介します。

これを使えば、冷蔵庫の野菜室やドアポケットなどに入れておくことができるほか、計量機能もついているため、わざわざ計量カップを用意する必要もなくなります。

麦茶ポットのように使える米びつ、冷蔵庫の扉のポケットや野菜室にも入るスリムタイプ。

パッと見たところ麦茶のポットのように見えながら、米びつであるというのが、スライド式ライスストッカー 米びつ、という商品。山崎実業から発売されています。

この米びつ、麦茶ポットのように冷蔵庫の野菜室や、ドアポケットに入れておけるスリムタイプ。それでいて、約2kg分のお米が入れらえるので、非常に便利な米びつです。

スライド式ライスストッカー 米びつ、のおすすめポイントは、
・冷蔵庫にも収納できるスリムタイプであること。
・12合分のお米が入ること。
・1合ずつ取り出せる、計量機能が使えること。
・丸洗いできること。

お米は劣化させないためにも、冬場を除いて冷蔵庫での保存が最適とされています。

その点、このストッカーであれば、冷蔵庫に入れられるサイズなので、保冷しながらの保管が実現できるというわけです。

キャップをスライドすれば、1合ずつ出てくる便利な計量機能つき。

米びつに求められる機能の一つが、お米を使用する際に計量できること。使う度に計量カップでいちいち計るのは面倒です。

その点、この米びつは、中が12個に仕切られており、それぞれ1合ずつが入る仕様。

しかも、キャップも12個別々に開けられるので、1合であればキャップ一つを開けて、2合であれば2つキャップを開けて、お米が出せる仕組みになっています。

本体が透明なので、残量がひと目でわかるのも、嬉しい工夫といえます。

もちろん、フタやカップ、中の仕切りは取り外し可能なので、米びつ全体を丸々洗うこともできます。定期的に洗って乾燥させれば、清潔な状態でお米を保存できます。

キッチン内の悩みの一つになるお米の保管場所。お米の鮮度を保ちつつ、使う際に便利な計量機能のついた米びつ、スライド式ライスストッカーなら、そんな悩みも解消されます。

※商品名 スライド式ライスストッカー 米びつ(山崎実業)
・サイズ 約幅18.5cm×奥行8.5cm×高さ24.5cm
・重量 約710g
・内容量 約2L(普通米約1.8kg)
・耐熱温度 70℃
・耐冷温度 -40℃
・材質 容器・仕切り:PS樹脂/蓋・キャップ:ポリエチレン
・備考 組立式
・本体カラー 2種類(ブラック、ホワイト)
・JANコード/ISBNコード 4903208038225 ほか

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