ハンディクレープメーカー(D-STYLIST)

クレープを家庭で失敗せずに焼けるクレープメーカー、誰でも簡単に薄いクレープが焼けます。

子ども達がいるご家庭で、喜ばれるおやつの一つがクレープです。フルーツやクリーム、チョコレートにジャムなど、好みの具材を巻いて食べるクレープは、美味しいものです。

とはいえ、家庭でクレープを作るとなると、難関となるのが生地づくりです。

フライパンに油をしいて、生地を流し込んで、というのが一般的な作り方ですが、慣れていないと、厚ぼったくなったり、途中で破けてしまったりと、思いのほか難しいものです。

そこで今回は、誰でも簡単に上手にクレープが作れる、クレープメーカーをご紹介します。

これを使えば、お店のクレープと変わらない、適度な薄さのクレープが簡単に焼けるようになります。

失敗しないクレープ焼き器、必要な分の生地だけをプレートにつけて焼く「ハンディクレープメーカー」。

通常、クレープを焼く際には、フライパンやホットプレートなどに、生地を流し込んで焼きます。

ところが、これだと生地を均一の厚みにするのも難しく、また、そもそもボテッと厚みのあるクレープになりがちです。

そこで逆転の発想で、生地を入れたトレーの中に、熱くなったプレートを浸す。こうすることで、必要な分だけの生地がプレートに付き、均一に、しかも薄く焼き上がる。

これを実現できるのが、ハンディクレープメーカーという商品。D-STYLISTというブランドから発売され人気になっています。

このハンディクレープメーカーは、付属のトレーに生地を入れておき、そこに熱したプレート部分を浸すようにつけることで、必要な分だけの生地がプレートに貼り付くという仕掛け。

もちろん、本体は片手で持てるよう、コンパクトで軽量。大人の立ち合いは必要になりますが、子ども達でも簡単に作業することができます。

ハンディクレープメーカー、のおすすめポイントは、
・均一な厚みでクレープが焼けること。
・数十秒とあっというまに焼き上がること。
・火加減を気にする必要がなく、誰でも簡単にクレープが焼けること。
・表面はフッ素樹脂加工なので手入れがしやすいこと。
・実勢価格が2,000円前後と、手頃な価格であること。

焼き上がったクレープは、外側からヘラなどで剥がすようにして、お皿の上に落とすような感覚。途中で破ける心配もありません。

表面はフッ素樹脂加工なので、手入れも簡単で使いやすいのも特徴です。

ハンディクレープメーカーのプレート部分には、フッ素樹脂加工が施されています。

そのため、焼き上がったクレープ生地も、はがれやすく、使い終わった後の手入れも非常に簡単です。

慣れないと意外と難しいクレープ作り、失敗するのが嫌でなかなか挑戦できないという方は、このハンディクレープメーカーを使ってみること、おすすめです。

※商品名 ハンディクレープメーカー(D-STYLIST)
・本体サイズ 直径約20cm×38cm×6cm
・プレートサイズ 直径約20cm
・コードの長さ 約80cm
・重量 約750g
・電源 AC100V-800W
・品番 KK-00298
・JANコード/ISBNコード 4589917671504

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