トーストスチーマー K712(マーナ)

食パンを普通のトースターで外はカリッと、中はフンワリ焼くためのグッズ。

朝食は、食パンとコーヒーという方も多いようです。程よく焼けたトーストは、何もつけなくても良いくらい香ばしく、美味しいものです。

この食パンをトーストする際の理想の焼き具合は、外はカリッと、中はふんわりモチモチ。こうすることで、食パンの醍醐味を存分に楽しめます。

とはいえ、通常の家庭用のトースターを使うと、外をカリッとさせようと強めに焼いてしまうと、中も固くなってしまったりと、意外と難しいものです。

そこで今回は、家庭のトースターで、トーストを上手く焼くためのグッズをご紹介します。

これを使えば、食パンを焼く際に一緒にトースターに入れるだけで、外はカリッと中はフンワリとしたトーストに焼き上がります。

食パンと一緒に焼くだけで、外はカリッと、中はフンワリと仕上がる「トーストスチーマー K712」。

陶磁器製の小さな本体、これを水に浸してから、食パンと一緒にトースターに入れることで、外はカリッと、中はフンワリとトーストが焼き上がるというのが、トーストスチーマー K712、という商品。マーナから発売されています。

このトーストスチーマーのメカニズムは、スチーマー本体に含ませた水分が焼ける際に蒸発し、その蒸発した水分が、食パン内部に程よく残るというもの。

食パンと一緒にトースターに入れるだけで、外はカリッと、中はフンワリと、トーストが仕上がるというわけです。

トーストスチーマー K712、のおすすめポイントは、
・食パンが美味しく焼けること。
・パンと一緒にトースターに入れるだけと、使い方が簡単なこと。
・パンの形で、デザインがかわいらしいこと。
・実勢価格が1,000円前後と、手頃な価格であること。

かわいい食パン型のデザイン、ただし、焼き上がった直後は火傷に注意。

このトーストスチーマーは、陶磁器製でできており、見た目が食パン型のかわいらしいデザインなのが特徴です。

焼く前に水に20秒ほど浸すだけで、直ぐに使えるので、難しい作業、面倒な作業は一切必要ありません。

ただし、使用するに際しての注意といえば、焼き上がったあと。本体も熱を帯び、熱くなっているので、うっかり触れると火傷の危険があります。焼き上がり直後は、注意しましょう。

一日の始まりに美味しいトーストを食べれば、元気が出ます。簡単に使えるトーストスチーマーで、いつものトーストをより美味しくしてみませんか。トースト好きな方におすすめのグッズです。

※商品名 トーストスチーマー K712(マーナ)
・サイズ 約36×46×97mm
・材質 陶磁器
・生産 日本
・備考 直火、グリル、オーブン、電子レンジでの使用は不可
・JANコード/ISBNコード 4976404271215

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