ジャンプロープAir(リラクシングワーク)

縄のない縄跳び、縄やロープが邪魔になることがないので、部屋の中で縄跳びができます。

日頃の運動不足解消に身体を動かしたい、そんなときに試してみたいエクササイズの一つが、縄跳びです。

ウォーキングなどより遙かに身体に負荷を掛けることができ、しかも限られた場所でもできるのが、縄跳びの魅力です。

とはいえ、縄跳びといえば、長い縄やロープがつきもので、これらを回して使うものです。となると、いくら限られた場所でできるとはいえ、縄を回せない場所では使えません。

そこで今回は、縄のない縄跳び、いわゆるエアー縄跳びをご紹介します。

これを使えば、ジャンプする場所だけ確保できれば、縄を気にせず、縄跳びができるようになります。もちろん、階下への騒音や振動には注意する必要がありますが、部屋の中でも縄跳びができるようになります。

縄跳びがしたいけれど、狭い部屋の中では縄やロープが邪魔になる。そんなときに役立つ、縄のない縄跳び「ジャンプロープAir」。

普通、縄跳びといえば、2つのグリップ部分が長い縄でつながれており、それをグルグル回して使うものです。

ところが、それぞれのグリップの先端についているのは、重りの役割を果たすボールだけ。

縄もなく、グリップ同士が結ばれていることもなく、あくまでもそれぞれのグリップを握って使うという、エアー縄跳びが、ジャンプロープAir、という商品。リラクシングワークブランドから発売されいます。

グリップの先端についているボールが重りとなり、遠心力が働くため、本物の縄跳びを跳んでいる感覚。

しかも、グリップは高速回転のベアリング採用で、2重跳びにも対応しています。

ジャンプロープAir、のおすすめポイントは、
・狭い場所でも縄跳びをしてる感覚が楽しめること。
・高速回転のベアリングで、2重跳びにも対応していること。
・グリップも重心が効いて、持ちやすいこと。

適度な重りが、腕の筋肉にも負荷を与えます。

このジャンプロープAirは、一般的な縄跳びの効果としての、有酸素運動のほか、腕の筋肉を鍛える効果が期待できる点も魅力的です。

というのも、グリップ先端についたボールが、ほどよい重さになっているため、それを持って回すことで、腕の筋肉が鍛えられる、というわけです。

縄跳びの効果、プラス腕の筋肉、二の腕を鍛えられることで、一石二鳥のトレーニングになります。

日頃の運動不足解消に、部屋の中でも縄跳びがdけいる、ジャンプロープAir、おすすめです。ただし、階下への振動、騒音だけにはくれぐれもご注意ください。

※商品名 ジャンプロープAir(リラクシングワーク)
・品番 NH3511
・カラー ネイビー×ピンク
・サイズ 全長:50cm/ボール:径5cm/グリップ:径3.8cm
・重量 620g
・素材 本体:PP/スポンジ:PVC+NBR/おもり:スチール/ロープ:PVC/ボール:TPR
・JANコード/ISBNコード 4940267528663

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

人気の記事

  1. ルルド ホットエリア AX-KN230(アテックス)
  2. 亀の子スポンジ
  3. 冷気ストップパネル M(ニトムズ)
  4. カメレオンペン
  5. 近未来型のカウンター付き縄跳び スマートロープ

アーカイブ

PAGE TOP