究極のMYO(タカラトミーアーツ)

家庭でマヨネーズを作るためのマヨネーズメーカー、マヨラーなら絶対欲しくなるはずです。

マヨネーズは、家庭の食卓になくてはならない調味料の一つです。

スーパーに行ってみれば、マヨネーズも色々なメーカーから、様々な種類が発売されており、好みに応じて選べるようになっています。

ですが、マヨネーズが好きな方、いわゆるマヨラーの方にとっては、自分好みのオリジナルのマヨネーズを作ることが究極の目標といっても過言ではありません。

とはいえ、マヨネーズを作るには、卵の撹拌や、適切なタイミングでオイルを混ぜる必要があったりと、意外とハードルが高いものです。

そこで今回は、家庭で簡単にマヨネーズが作れる、マヨネーズメーカーをご紹介します。

これを使えば、自宅でも、卵とサラダ油、塩・こしょうを用意すれば、いとも簡単にマヨネーズが作れるようになります。

卵と油を用意すれば、ほとんど自動でマヨネーズが作れる「究極のMYO」。

形はよくあるミキサー(ジューサー)のようでありながら、マヨネーズ作りに特化して作られた、マヨネーズメーカーが、究極のMYO、という商品。タカラトミーアーツから、新たに発売されます。

この究極のMYO、ミキサーの本体部分は、2層式になっており、上の層で卵の黄身の部分、下の層で卵の白身部分を入れれば、あとはボタン一つで撹拌される仕組み。

卵は付属のトレイに割り入れると、自動で黄身と白身が自然に分離されるようになっており、その点も手間が掛りません。

また、マヨネーズ作りの最大の難所である、油の混ぜ加減。これも、付属のオイルロートに入れておけば、適度なタイミングで自動でドリップされるので、混ぜ合わせに失敗がありません。

最後に、撹拌されたマヨネーズと、白身でできたメレンゲを混ぜ合わせれば、オリジナルがマヨネーズが完成するというわけです。

究極のMYO、のおすすめポイントは、
・家庭で手軽にマヨネーズが作れること。
・卵の撹拌、サラダ油の混ぜ方などに、工夫がなされていること。
・トロッとした感覚のマヨネーズが楽しめること。

混ぜ具合を調整すれば、様々なタイプのマヨネーズが楽しめます。

究極のMYOを使うにあたって、用意するのは、材料となる卵と油、塩・こしょうに、稼働させるための乾電池程度。

このほか、例えば明太子などがあれば、オリジナルの明太マヨなども作れます。

また、黄身と白身の混ぜ具合を、撹拌する時間で調整すれば、フワッとした仕上がりにも、こってりした仕上がりにもなり、自分好みの作り方の研究も何だかワクワクします。

家庭でマヨネーズが簡単に作れる、究極のMYO。マヨラーの方にとっては、使ってみたくなる商品であることは間違いなさそうです。

※商品名 究極のMYO(タカラトミーアーツ)
・商品サイズ W207mm×H138mm×D161mm
・電池 単2形アルカリ乾電池×3(別売)
・対象年齢 15歳~
・JANコード/ISBNコード 4904790523298

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