捨てるはずのサーフボードをアート作品に。

捨てるはずのサーフボードをアート作品に。

捨てるはずのサーフボードをアート作品に。ボードスティックスなら発色や輝きも抜群です。

使い古したサーフボード。寿命といったら変ですが、欠けてしまったり、変形してしまったり、さらには、新しいボードを購入する決意した、などなど、様々な理由で使わなくなったサーフボード。

これらを素敵なアート作品にして、想い出とともに飾っておく、という方が増えてきています。ともに波に乗って愛着のあるサーフボード、捨てるはずだったけれど、どこかとっておきたい、という気持ち気持ちもよくわかります。

想い出のサーフボードにアートを施す、そういうときにおすすめなのがボードスティックス、というペイントペン。

これまでにない発色や色の濃さが抜群。失敗しても水に濡らしたタオルなどで簡単に修正できるのも嬉しいところ。

このボードスティックスがなぜサーフィンをする方やアーティストに人気なのか。

ズバリ、アートとサーフィンをこよなく愛した一人のアメリカ人によって妥協せずに作られたペンだから、ということに尽きるでしょう。

彼がサーフボードにアートを描くときに使用していたペンは、日本でもよく知られたブランドのペン。しかし、それは、もともと固いものに描くという前提で作られておらず、「紙」向けに作られていたもの。

当然ながら、紙へのインクの吸収などが計算されて作られています。ところが、サーフボードなど固いものに描く場合には、インクが吸収されず、インクのノリや色の綺麗さなど、なかなか思い通りの仕上がりにいきません。

そこで、インクの質、ペン先の素材、インクの流れ出る量など、研究に研究を重ねて完成したのがボードスティックス、といわけです。

捨てるはずだったサーフボード、想い出とともに残すために、ボードアートに挑戦してみませんか?

ペイントギャリーなどボードスティックス情報満載 公式サイトはこちらから>>
ボードスティックスのご購入はこちらから>>

ボードスティックス公式ストア

人気の記事

  1. 靴専用ミニ洗濯機「靴洗いま専科」(サンコー)
  2. 自動で雑巾がけ、コードレス回転モップクリーナー
  3. ランキング2位、3位のひんやりタオル。
  4. 携帯用靴磨きスポンジ ビジネスウォーカー コンパクトシューシャイン
  5. カリカリマシーンSP(うちのこエレクトリック)

アーカイブ

PAGE TOP