ひんやりタオル

ひんやりタオル、「首に巻いても衣服が濡れないもの」を選びましょう。

ひんやりタオル、首に巻いて際に衣服が濡れると、かえって使いづらいし、何より気持ちが悪いもの。濡れないものを選びましょう。

全国的に梅雨入り、後ひと月もすれば本格的な夏がやってきますが、今年は5月中旬から非常に気温の高い日があったりと、例年より早めの熱中症対策・暑さ対策が必要になっています。

ここ数年ですっかり夏の暑さ対策・熱中症対策として、すっかり夏の風物詩にもなりつつあるのが、首回りなどに巻いて暑さを凌ぐ「ひんやりタオル」「クールタオル」の類。

このひんやりタオル、多くの種類が販売されていますが、選ぶときのポイントで見落としがちなのが、「首に巻いたときにシャツなどの衣服が濡れない」ということです。

暑い中、ちょっとでも暑さを凌ぎたいとヒンヤリタオルを使用したはよいけれど、首回りに巻いたら、シャツまで水でビショビショになってしまった、という経験をお持ちの方も多いのでないでしょうか。これではせっかくの冷感も台無し、無い方がマシ、なんていうことにもなりかねません。

そこで、おすすめなのが「CCT冷感タオル」。このCCT冷感タオルは、5年前に発売されると瞬く間に大ヒット商品となり、以降毎年多くのセールスを記録しています。

CCT冷感タオルが人気なのは、とにかく簡単に使えること。「水に濡らして、絞って、パッと開くだけ」で冷感が作動するため、小さなお子様からご年配の方まで幅広い年齢層の方にお使いいただけます。

また、何より好評なのが「首に巻いてもシャツが濡れない」という点です。水に濡らして、水が滴り落ちないように固く絞って使用するために、水分がベチャベチャしたりすることもなく、当然、衣服が濡れることもありません。

これからの時期、屋外へお出かけ、作業、スポーツの際に欠かせない暑さ対策グッズ、ひんやりタオル。快適に使うためにも、衣服が濡れないものを選びましょう。

CCT冷感タオル公式サイトはこちらから>>
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