プロも認めたサーフワックス

プロも認めるサーフワックス。

プロサーファー Ben Weiのコメント「ワックスがデッキの上でズレること、ショーツやウエット、肌に付いて困っていたのが解消されました」。

サーフワックスも多数のブランドが販売されていますが、これはグリーンフィックス サーフワックスを使ったプロサーファー Ben Weiから寄せられたコメント。

韓国の済州島で開催されたASP Japan Openで、グリーンフィックスのワックスを実際に使ってみました。

これまでも様々な「グリップ力が優れている」とされているワックスを試しましたが、ほとんどのワックスが、乗っているうちに足でワックスが押し出してしまうことで、ワックスがズレてデッキが滑りやすくなっていました。

その上、ワックスがショーツやウエット、肌に着いてしまうのにも結構困っていました。

ところが、グリーンフィックスのワックスはグリップ力は他のワックス同様問題なく、さらに、ワックスの「ずれ」や「ウェットや肌に着いてしまうこと」がありませんでした。

さらに、毎日3セッションを6日間、この期間内でたった2回の塗り直しで済んだことも驚きです。これまでのワックスは毎回塗り直していたことを考えるとグリーンフィックスの素晴らしさが実感できました。

熱に強く、太陽を浴びても溶けないってのが特徴らしいので、カボ(メキシコ)で試すのがとても楽しみです。

これからは、グリーンフィックスを使って板に密着しちゃいます!

※プロサーファー Ben Wei
カリフォルニア、オーシャンサイド出身。プロサーファー、シェーパー、プロスケボー、スケートボードデザイナー、音楽家と多方面で活躍。

サーフワックスの耐熱性という永遠の課題を克服したのがグリーンフィックス。最高耐熱温度は70℃。

サーファーの方にとっては気温の高い季節、Ben Weiと同じような経験をされている方も多いのではないでしょうか。

さらに、ワックスをガレージや車の中に置いておき、いざ使おうと思って開けてみると熱で溶けてドロドロになってしまっていたり。

これは従来のサーフワックスが熱に弱いという特性であるがゆえに、どうすることもできない、いわば永遠の課題でした。

その永遠の課題を克服し「熱に強いサーフワックス」を作り上げたのがフランスのグリーンフィックスブランド。

最高耐熱温度70℃というこれまでにない耐熱性を持ったワックス。炎天下の車の中の最高温度が約55℃とされているので、車の中に置きっぱなしでも問題ありません。
※ワックスの種類によっても異なりますのでご注意ください。

もちろん、熱に強いだけではなくワックス本来の目的「グリップ力」もプロサーファー Ben Weiのコメントにもあるように変わりません。

サーフワックスお探しなら、プロも認めるサーフワックス、グリーンフィックス、おすすめです。

グリーンフィックス ブランドサイトはこちらから

グリーンフィックス サーフワックス

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