ボタン 付け方

ボタン付けが苦手な方の救世主。

ホチキスのような感覚でワイシャツのボタンがつけられる、驚きのアイテム「tic」。

●朝会社に行こうと着替えていたら、ワイシャツのボタンが外れていた。
●会社から得意先に訪問しようと身だしなみのチェックをしていたらワイシャツのボタンが外れていた。

こんなとき、皆さんだったらどうされます?

さすがに取れたままにして出かけるのはみっともないので、どうにかボタン付けにチャレンジすることになりますね。

自分で手持ちのソーイングセットをサッと取り出して、チャチャッとボタンを縫い付けることが出来る方は別として、多くの方が悩むところです。

そんな万一のときのために用意しておくことをおすすめするのが、「tic」というボタン付けの道具。チックまたはティックと発音します。

このtic、ホチキスのような感覚でボタンを付けることができる裁縫苦手な方にとってはまさに救世主のような道具。

カチッとはめてクネクネするだけの非常に簡単な操作、かかる時間もわずか10秒程度と、言ってしまえば「針に糸を通すのにちょっと手間取っている間にボタンが付けられてしまう」ほどです。

応急処置のようで、応急処置ではないところが人気の理由。

「誰でも簡単に、すぐにボタンが付けられる」ということを強調すると、もしかして応急処置用?という質問も実際にいただきます。

実はこのtic、これほど簡単にボタンが付けられる一方で、その耐久性は抜群です。

ワイシャツを普通に着たり、洗濯したり、アイロンをかけたり(実際ボタンにはアイロン掛けしませんが)するには、全く問題ありません。ワイシャツそのものの寿命の方が早いといえます。

素材はプラスチックでできるtic。本来ボタンの穴と穴を結ぶ糸の部分がプラスチックになります。プラスチックならではの見た目の良さもあり、こんがらった糸に比べて見栄えもよい感じ。

もしものときに慌てないためにも、ticをカバンに入れておく、ビジネスマンの常識になる日も近いかもしれません。

ticのプロモーション動画はこちらから>>
ticでボタンを付ける動きをスローでご覧いただける動画はこちらから>>

ボタン付けが簡単 tic

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