傘を持ってもカバンが邪魔にならない、ランブレラ。

荷物がかけられる傘、rumbrella(ランブレラ)ならカバンも邪魔にならない。

持ち手の部分が「U」の字型が普通の傘、それを「r」の字型にすることでカバンを掛けられる、両手が塞がらない傘「rumbrella(ランブレラ)」。

鬱陶しい雨の日、雨そのものはもちろん、それ以上に鬱陶しいのが、傘を持つ手とカバンで両手が塞がってしまうこと。両手が塞がってしまうことで、歩行中は仕方がないとしても、通勤中の電車内など、屋内に入ったときでも、スマートフォンや携帯電話を操作したり、本や雑誌・新聞なども読むことができません。

もし、傘そのものにカバンなどを掛けられたら、そりゃ大変便利、という発想で作られたのが、rumbrella(ランブレラ)、という傘。通常、傘の持ち手は「U」の字型になっていますが、それを「r(アール)」型にすることで、カバンなどの荷物を掛けられるようになっています。

商品のネーミングもユニーク。傘は、umbrella(アンブレラ)。そこにランブレラの特徴である持ち手部分の「r」の字を採用して、rumbrella(ランブレラ)に。

持ち手の「r」の部分に掛けられる荷物の耐荷重量は5kg。実は、この耐荷重量に関して、商品発売前に第三者機関で行った試験では、30kgの負荷を10分間掛け続けても、曲がったりしなったりすることはなかったものの、ビジネスカバンでもプライベート用のカバンでも事足りる重さということで5kgの設定、耐久性も抜群と言えます。

もしも電話がかかってきたら、「r」の字の部分にカバンをかけて、サッとスマートフォンを取り出せる、なんてことが楽にできるため、雨の日の鬱陶しさが少しは解消されます。

荷物を掛けられるだけではなく、傘そのものの持ちやすさも格段に違います。

このランブレラ、持ち手が「r」字になっていることでカバンなどを掛けられるのが特徴の傘ではありますが、実は、この持ち手を「r」の字にすることによって、非常に持ちやすい傘であることも人気の理由。

というのも、「U」の字の部分と対称の位置に「r」の突起部分があることで、手に馴染み、持ちやすい仕上がりに、結果として傘を持つ手がしっかりと安定するようになっています。これによって、台風やビルの谷間の強風など、少し強い風の場合でも、「r」の突起部分がストッパーの役割を果たすことになり、グラつきなどを抑えます。

使い捨てにほぼ等しいビニール傘が全盛の時代にあって、使う人のことを考えて作られ、さらに機能性を備えている、まさに欲しくなる傘「rumbrella(ランブレラ)」おすすめです。

※商品名 rumbrella(ランブレラ)
・商品種別 傘
・親骨の長さ 65cm/60cm(カラーによって異なります)
・素材 親骨:グラスファイバー/シャフト:アルミニウム/手元:ABS樹脂
・開閉方式 手開き
・耐荷重量 5kg(傘を閉じて垂直に立てて手元に荷物をかけた場合)
・カラー 全6種類(ネイビー/マスタード/グレー/オリーブ/ブラック/ダークネイビー)
・JANコード/ISBNコード:4549081374823

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