ワッフルを自宅で簡単に作れる、ワッフルボウルメーカー

自宅でワッフルを楽しむなら、ワッフルボウルメーカー。

約2分半~3分程度で、手軽にボウル型のワッフルが作れるワッフルメーカー。

一時の爆発的人気は少し落ち着いたものの、やはり今なお行列のできるお店があるほど、依然として人気なのがワッフル。ワッフルが焼けるあの甘いは、スイーツ好きでなくともそそられます。

そのワッフルを、自宅で簡単に作れるワッフルメーカー、ワッフルボウルメーカー(レコルト)の販売が好調なようです。

このワッフルボウルメーカー、商品名にボウルと付くだけあって、普通の平たいワッフルではなくて、深さのある器のようなボウル型にワッフルが焼けるもの。生地を流し込んでから、生地の種類にもよりますが、焼き上がるまで約2分半~3分程度という、非常に簡単にワッフルを焼き上げることができます。

出来上がったワッフルは深みのある器型なので、もちろんそのままシンプルにメイプルシロップや蜂蜜をかけて食べるのもよいですが、アイスクリームやフルーツ、生クリームなどを盛って、器とともに食べる、なんていうこともできてしまいます。

これらを専門店で食べるとなると、やはり本格的なデザートとなるため、それなりの費用がかかります。この点、ワッフルボウルメーカーさえあれば、自宅で簡単にできて、しかもオリジナルのワッフル作りを楽しむこともできるので、スイーツがお好きな方におすすめの調理家電。

スイーツだけではなく、生地の種類を替えればサラダにも。また麺やご飯、パン、パイ生地などにも対応しているので、料理の幅も広がります。

ワッフルといえば、やはり王道はスイーツ。ですが、このワッフルボウルメーカー、ワッフル生地だけではなく、食パンやパイ生地、麺やご飯にも使えるので、ちょっとオシャレなサラダやおかず作りにも使えるのが嬉しい所。

例えば、通常のワッフル生地から砂糖を除いた生地で焼き上げ、そこに野菜やゆで玉子などを載せれば、サラダが完成。野菜だけではちょっと物足りないときや、見た目をおシャレに演出したいときにピッタリ。

また、食パンを焼き上げて、そこにボイルしたチキンにトマトなどを載せて、ホットサンド風にしてみたり、アイデア次第で使い方の幅は無限に広がります。初めて使う際には、付属のレシピブックに掲載されている多彩なアレンジメニューを試してみるのもよいかも。

本体は、ノンスティック加工といって焦げ付いたり、生地がこびり付きにくいような加工もされているため、手入れも簡単。また、一定の温度を超えると自動停止するなどのサーモスタット機能なども搭載、安全面にも配慮された設計。

デザートはもちろん、サラダや料理の幅も広がるワッフルボウルメーカー。値段もサイズも手頃、欲しくなる1台です。

※商品名 ワッフルボウルメーカー(レコルト)
・内容 本体、専用レシピ、取扱説明書
・サイズ 20×22×14cm
・重量 1.45kg
・焼き時間 約2分半~3分
・材質 本体:フェノール樹脂/プレート:アルミダイキャスト(ノンスティック加工)
・消費電力 750W
・電源 AC100V 50/60Hz
・カラー/品番 Red(レッド)/RWB-1(R)
・保証 メーカー保証1年間
・JANコード/ISBNコード:4582180203205

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