絵が苦手な子どもへのプレゼントに最適、マジカルイラストレーター。

絵をが苦手なお子さんが上手に描けるようになる、マジカルイラストレーター。

描き写す、という感覚で立体的な絵も描ける、マジカルイラストレーターが人気です。

学校で絵を描く機会は多々ありますが、お子さんの描いた絵を見て、もうちょっとどうにかならないものか、なんて考えている親御さんにご紹介したいのが、マジカルイラストレーターという新感覚のスケッチ玩具。大手玩具メーカーであるバンダイから発売されて、人気になっています。

もちろん、絵を描くにはある程度の才能が必要な部分もあるようです。ですが一方で、絵を描くにはコツがあり、そのコツを掴み、それを繰り返し練習することで、いわゆる普通に絵を描く程度であればそれで充分というレベルに達するのはそう難しいことではありません。

考えてみると、絵が苦手な子の大多数は、対象物をどうやって描いたらよいのかがわからないもの。どうやって、線を引いたらよいのかがわからないもの。

そこで、まずは目に見えるものを、そのままなぞること、いわゆるトレースすることで、物を描くときのコツを掴めるようになるのが、マジカルイラストレーター、というわけです。


なぞることで絵がスラスラ描ける体験ができる。
「マジカルイラストレーター(バンダイ)」

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なぞることで、絵を描くコツが覚えられる。絵を描くことが苦手のお子さんへのプレゼントに最適です。

マジカルイラストレーターは、本体を描きたいものの方向に向けておきます。すると、本体に設置されている眼鏡部分を除くと、手元にセットされた紙の上に対象物の輪郭が現れる仕掛け。

後は、手元を見ることなく、眼鏡部分を除きながらなぞっていくだけで、絵が描けるというもの。絵に対して、その輪郭をなぞるという感覚を掴めるので、絵を描くコツがそのまま学べる、というわけです。

輪郭をなぞるだけなので、ペンがスラスラと走らせることは、絵を描くときに、どうやって描いたらよいのかが判らなかったお子さんにとっては貴重な体験ができるはず。

購入時には2種類のお手本も付いてくるので、まずはそこから始めて、あとは手元にある自分の好きな絵や写真やモノに挑戦。そして、1500m離れた場所の輪郭も映し出すことができるので、風景などを描いてみるのも面白いかもしれません。

苦手だった絵が、得意に、そして好きになるかもしれないという可能性を秘めたマジカルイラストレーター。メーカーの指定する対象年齢は6歳以上。絵を描くことが苦手な小学生以上のお子さんへのプレゼントとしても最適です。

※マジカルイラストレーター(バンダイ)。
・セット内容 本体、接眼メガネ、メガネカバー、反射板付きクロスバー、お手本(2種)、お手本台、サイドアーム左右(各1)、用紙×5、取扱説明書
・サイズ 43cm×32cm×9.2cm
・製品素材 ABS、PP、PS、PE、PET、PC、合成ゴム
・対象年齢 6才以上
・JANコード/ISBNコード:4549660003496


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