ビオンテック カスタマイズインソール

オーダーメイドのインソールなら、電子レンジを使って自分で作るビオンテックがおすすめ。

体重をかけた状態でフィットさせること、という、
インソール選びに大切なことが実現できるビオンテックのインソール。

電子レンジで温めてから、靴にセット、そして、実際に履いてみる。その際の姿勢は、背筋を真っすぐ伸ばし、腕は真っすぐ下に降ろす。じっとしていること、約2分。これで、本当の意味で自分に合ったものが出来上がるというのが、ビオンテック インソールというカスタムメイドのインソール。

このビオンテックのインソールが大切にしているのは、靴を履いて、立って体重を載せた状態、姿勢を正した状態、に合わせてインソールを成形すること。

一般的なインソール、またはカスタムインソールの場合、足の形に合わせるだけ、もしくは靴の形に合わせるだけ。

これでは、体重が掛かった状態の身体の歪みや、靴の歪みが計算されていないことになり、足には合っても、身体には合っていない、ということになりがち。

実際に、身体骨格は立った状態、体重が載ったときに一番歪みとされており、最悪の場合、インソールを使用している意味さえ無くなります。

そこで、ビオンテックが考えたのが、実際に靴に入れて、体重を載せた状態で、インソールの形を決められること。それを実現させたのが、電子レンジで温めることで、自分で形が作れるインソール、というわけです。

使い方は簡単、電子レンジで温めてから靴にセット、
履いて姿勢を保って約2分、これで完成。

ビオンテックが開発した、本当の意味でのカスタムメイドインソール。聞くと何だか難しそうなイメージですが、そんなことはありません。

電子レンジで温めてから靴にセット、後は、実際に履いて、背筋を伸ばして、腕を真っすぐに下ろすという、姿勢を保つこと約2分。これで、理想のインソールが出来上がります。万が一、失敗しても2回まではやり直しが可能。

これまでカスタムメイド インソールを作るとなると、成形するための機材や、技術者が必要であったため、簡単に作るというわけにもいかず、また非常に高価なものでありました。

そのカスタムメイド インソールの弱点とさえいわれたものを克服したのが、ビオンテック インソール。実際、ドイツでは、発売開始からわずか1年で6億円ものセールスを記録したほどです。

汗の吸収や発散、脱臭などの機能も付加、使いやすいインソール。

いくら理想のインソールが作れるといったところで、インソールとして使いにくいのであれば、本末転倒。

ビオンテックのインソールは、この点にも配慮。汗の吸収や、吸収した汗を発散、脱臭効果など、素材や製法、構造によってそれらを実現。特に、汗(水分)の吸収については特許取得の技術を採用しているほど。

肩こり、腰痛の隠れた原因とされることも多い、足元からくる身体全体のゆがみ。ビオンテックのインソールで症状が改善された、という報告もあるほど。

インソールの購入を検討しているなら、ビオンテック カスタマイズ インソール、検討の価値は大きいようです。

ビオンテック カスタマイズインソール(ビオンテック)
・素材 EVA(プラスティック)、活性炭、アルミニウム
・使用可能な靴 ビジネスシューズ・作業靴(安全靴)・スニーカー・スポーツシューズ・ブーツ・ローファーなど。
・使用不可の靴 パンプス・ヒール・サンダル。 
・注意 インソールの交換ができる靴をご使用ください。交換できない場合はワンサイズ大きめの靴をご使用ください。
・重量 約180g(2枚)
・生産 スペイン
・JANコード/ISBNコード:4573244961001

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