エレベーター用防災グッズ、簡易トイレ

エレベーター用防災グッズ、簡易トイレを設置しておきませんか?

エレベーターが止まったときに困るのは、断然トイレ、
もしものときに備えて設置しておける、EV椅子(防災対応)。

地震大国日本、地域ごとに地震が起こる確率などが度々報道されていますが、それを見ると大きな地震は日本全国いつどこで起きてもおかしくない状態にあります。

緊急災害時に備えて、水や食料、ライトなど防災グッズの備えが推奨されており、準備を進めている方も年々増えてきているとか。まだ準備をしていない方も、いざというときのために、最低限の準備はしておきたいものです。

一方で、勤務先や自宅マンションなどエレベーターを日常的に塚っている方にとっては、地震などの災害を運悪くエレベーターの中で迎えてしまうことも非常に心配です。

都心部で比較的大きな地震の後には、エレベーターに閉じ込められてしまった方の人数なども報道されている通り、エレベーターは地震による揺れを察知、そのまま動かないことも想定しておかなければなりません。

これまで運悪く閉じ込められてしまった方に聞いても、その際に一番困るのがやはりトイレ。我慢が効く時間内に外に出られればよいですが、地震の規模が大きくなればなるほど、時間が掛ることは明らかです。

EV椅子・非常用備蓄品Aセット付(天然木)

既存のエレベーターに簡単に設置できる非常用トイレ。

そこで最近、エレベーターに予めトイレや椅子などを設置しておく、という所も出てきており、簡単に置いておける商品なども販売されています。

例えば、防災用品や介護・福祉用品を開発販売しているシコクから販売されているのが、EV椅子 防災対応というもの。

このEV椅子は、既存のエレベーターにそのまま置くだけと設置も簡単でありながら、非常用の簡易トイレとして使えるほか、椅子として、また付属している防災グッズまで収納しておけるというもの。

トイレとして使う際には、座面を取り、ビニール袋をセットするだけ。

トイレットペーパーは、凝固剤、消臭スプレーなどトイレ使用後の必須アイテムも付属、さらに身体を隠すためのブランケットまで付いているという、工夫されたセットになっています。

また、トイレ関連以外にも、サイリュームライトや食料や水など、狭い空間の中で時間を過ごすにあたって、配慮がなされています。

不幸にもエレベーターに閉じ込められてしまった、そういうときに一番大切なのは、何より落ち着くこと。トイレを始め、最低限の備えがあることで、まずは落ち着く余裕が生まれます。

エレベーター用の防災グッズとして、EV椅子(防災対応)を設置しておきませんか?

EV椅子 防災対応 非常用備蓄品Aセット(シコク)
・サイズ 幅30×奥行30×高さ50cm
・重さ 約12.3kg
・材質 トイレボックス・収納ボックス本体:スチール(塗装仕上げ)/トイレボックス座面・脚:天然木/座面シート:合板・ウレタンフォーム・PVCレザー
・生産国 日本
・セット内容 サイリュームライト1本、非常用食料(内容量475g/1個)、非常用飲料水(500mL×3本)、救急用品1セット、ホイッスル1個、ポリ袋20枚、トイレットペーパー1個、消臭剤1個、便凝固剤20回分、ブランケット2枚
・JANコード/ISBNコード:4560373681757

人気の記事

  1. 日経トレンディ1月号でワレット忍者が紹介されました。
  2. ボタン付けが便利、ticがランキング1位に。
  3. スマートランプ スピーカー(Smart Lamp Speaker)
  4. SUPERアカパックン お風呂用(恵川商事株式会社)
  5. ダニ採りマット

アーカイブ

PAGE TOP