雨ふりセンサー2(旭電機化成)

雨から洗濯物を守る雨センサー、洗濯物が雨に濡れてイライラすることが無くなります。

ベランダに干しておいた洗濯物が、突然の雨で濡れてしまって、洗濯をし直さなければなくなった。これほどイライラすることはありません。

洗濯物をベランダに干しているから雨には注意、とは思っていても、別のことに気を取られていると、雨が降り始めても意外と気づかないものです。

そこで今回は、雨が降り始めるとそれを検知し、音で知らせてくれるという便利なグッズをご紹介します。

これを使えば、雨で洗濯物を濡らすことがなくなり、イライラすることも無くなります。

雨センサー、雨を検知するとメロディーが流れて、突然の雨から洗濯物を守ります。

本体とセンサー部分の2つのセット。本体は室内に、センサーはベランダなどに設置しておけば、雨が降ったらセンサーが反応し、本体から音が鳴るというのが、雨ふりセンサー 2、という商品。旭電機化成から発売されています。

洗濯物をベランダに干すと同時に、雨ふりセンサー2のスイッチをONにしておけば、
雨が降ってきても音で直ぐに知らせてくれるというわけです。

雨ふりセンサー2、のおすすめポイントは、
・雨が降り出したら、本体からメロディーが流れること。
・突然の雨でも、洗濯物を濡らさずにすませられること。
・使い方が簡単なこと。

センサーが雨を検知すると、本体から最長3分間メロディーが流れる仕組み。もちろん、ボタンを押せばメロディーは止まります。

流れる音は、単なるアラームや警報音とは異なりメロディ。音そのもののうっとうしさもありません。

雨ふりセンサーの使い方は簡単、スイッチのON・OFFだけで難しい操作は不要です。

この雨ふりセンサー、操作が簡単なのも使いやすい点。室内に設置する本体にスイッチがついており、それをON・OFFするだけ。機械類の操作が苦手でも、心配する必要はありません。

例えば、洗濯物を干すと同時にONにしておき、取り込む際にOFFにする。そういった習慣づけをしておけば、洗濯物を雨に濡らすこともなくなります。

また、最初の設置方法も簡単。本体は付属の木ネジで壁などに設置、センサー部分はやはり付属の結束バンドで、ベランダの手すりなどに固定すればOK。

洗濯物を干しているがゆえに、部屋の中にいながらも、天気の様子を気にしつづけるというのは、一種のストレスです。しかも、そんなときに限って雨が降ってきたことに気づかないものです。

雨ふりセンサーを使えば、こういったストレスから解放されるほか、洗濯物が雨で濡れてしまうというイライラからも解消されます。

※商品名 雨ふりセンサー2(旭電機化成)
・本体サイズ 幅8.5cm×奥行き12cm×高さ3.7cm
・センサーサイズ 幅4.0cm×奥行き4.5cm×高さ2.0cm
・センサー接続コード 長さ5m
・結束バンド (約)19.5cm
・重量 140g
・材質 ABS樹脂
・付属品 結束バンド、木ネジ
・使用電池 単3形アルカリ乾電池×2(別売)
・品番 AAM-200
・JANコード/ISBNコード 4962644942107

人気の記事

  1. ボタン tic
  2. おもいでばこ PD-1000S(バッファロー)
  3. スタビルアイサーライト・スノー&アイスウォーカー
  4. 代償性発汗の方に着ていただきたいシャツ
  5. ブリングウォーター2

アーカイブ

PAGE TOP