ライスストッカー 10kg用 RS10A(渡辺金属工業)

おすすめの米びつ、20万個以上販売して、虫がわいたというクレームなし。

炊き立ての美味しいご飯さえあれば、ほんの少しのおかずで十分、といえるほど、日本人の食生活を支えるお米。食事の中心となるお米を美味しく食べるために、気を遣いたいのが、その保管状態です。

お米は精米した瞬間から劣化が始まるとされ、その保管環境には注意を払いたいところです。そこで今回は、発売以来20万個以上を販売実績を持ちながら、虫がわいたというクレームがゼロ、という驚異の米びつをご紹介します。

素材は屋根などに使われるトタン、このトタンがお米の保管に最適な環境を作り出します。

トタンといえば、まず最初に思い浮かべるのは屋根。今でこそ減ってはきましたが、トタンで覆われた屋根は日本の風景の一部ともいえます。

実はこのトタン、その性質上、お米を保管するにあたり最高の環境を作りだすことができる素材でもあり、それを米びつとして商品化したものが、渡辺金属工業から販売されている、ライスストッカー 10kg用 RS10Aというもの。

この渡辺金属工業のライスストッカーのおすすめポイントは、
・トタンを素材とすることで、お米の保存に理想的な環境を保てること。
・二重構造のフタで外気に触れにくく、お米の鮮度を保てること。
・発売以来、虫が湧いたというクレームがないこと。
・水で丸洗いできること。
・純国産品、しかも職人さんの手作りであること。

お米の鮮度を保つためには、
・外気に触れさせないこと。
・光を当てないこと。
・虫を寄せ付けないこと。
・温度や湿度を一定に保つこと。
などが条件とされていますが、実は米びつの素材にトタンを使用することで、これらすべてが実現可能になっています。

例えば、トタンは光を通しません。昔から屋根の素材として使われているのは、そのトタンの性質を利用したものであるわけですが、米びつにこれを応用することで、お米に光を当てることなく、またそれにより乾燥を防ぎ、鮮度を維持できる、というわけです。

二重構造のフタなど、職人さんの手作りならではの工夫がなされています。

渡辺金属工業のライスストッカーはトタンを素材としていることが大きな特徴ですが、さらに、もう一つ特筆すべき点は、すべてが職人さんによる手作りであることです。

例えば、この米びつは、フタは二重構造になっており、非常に高い密封性を持っています。そのため、お米が外気に触れることを極力防いでくれます。加えて、お米につきやすい虫の侵入も防ぎます。

発売以来、すでに20万個以上が販売されていますが、虫がわいたというクレームがないのは驚異的といえます。

また、当然ながらお米の出し入れの際には、フタを開けることになりますが、本来邪魔になるはずのフタを本体に引っ掛けられるようにしてあるなど、職人さんならではの工夫も随所にみられます。

美味しいお米を食べたいのであれば、お米を最適な環境で保管できる渡辺金属工業のトタン製の米びつ、おすすめです。

※商品名 ライスストッカー 10kg用 RS10A(渡辺金属工業)
・サイズ 21.7×29.0cm
・材質 トタン(亜鉛めっき鋼板)
・重量 1.2kg
・容量 お米 10kg
・付属品 1合計量カップ×1
・製造 日本
・JANコード/ISBNコード:4985193605910

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