スマホの電磁波が心配なら貼っておくべき電磁波防止シール、電磁波の影響を1/10に減らせます。

スマートフォン用電磁波防止シール WAVESAFE(ウェーブセーフ)

スマートフォンや携帯電話で通話する際には、電磁波が出ています。

もちろん微量ではあるものの、この電磁波を浴び続けることで、将来的に身体に何らかの悪影響を及ぼすだろうというのが世界的な流れです。

そこで本記事では、簡単に使えるスマホ用電磁波防止シールをご紹介しています。電磁波カットシールとも呼ばれています。

シールタイプとスマホとスマホケースに間に貼るだけで直ぐに使えるのが魅力的な商品です。

スマホの電磁波の影響を1/10に減らせる、スマートフォン用電磁波防止シール ウェーブセーフ。

スマホケースに貼ることで、スマホから出る電磁波の影響を1/10にまで減らせるというのが、スマートフォン用電磁波防止シール WAVESAFE(ウェーブセーフ)

この電磁波防止シールの仕組みは、電磁波そのものを抑えるのは無く、電磁波の流れを変えるというもの。

通常、通話する際にスマホから出る電磁波は頭を貫通します。

ところが、ウェーブセーフを貼っておくことで電磁波の流れが変わり、頭を貫通することなく手の方向へと流れるようになります。

それにより頭部への被ばく量を1/10にまで減らせるようになっています。

電磁波を別の方向へと誘導する、いわゆる導波器とされる部類の商品というわけです。

スマートフォン用電磁波防止シール ウェーブセーフのおすすめポイント。

  • スマホケースに貼るだけで簡単に使えること。
  • 電磁波の頭への被ばく量を1/10に減らせること。
  • 電磁波の流れを変える仕組みなので、通話品質を落とさないこと。
  • シールが破損しなければ、半永久的に使えること。
  • 電磁波理論に精通した研究者が開発したものであること。
  • データも一般に公開されており、信頼できること。

スマートフォン用電磁波防止シール WAVESAFE(ウェーブセーフ)は、シールタイプなので貼るだけで簡単に使えるところが魅力的です。

電磁波防止シールといってもどこに貼るのかは気になるところです。

とはいえ、悩む必要はありません。今使っているスマホケースの内側に貼るだけ。スマホケースから一旦スマホを取り出して、見える面に貼ればそれでOK。

電磁波が流れる向きを変えるだけなので、通話品質が落ちないのも特徴の一つです。

シールを貼ったからといって電波が届きにくくなる、音声が聞こえづらくなるといったこともありません。
※商品名 スマートフォン用電磁波防止シール WAVESAFE(ウェーブセーフ)

本体重量 W5.8×H7.8cm
サイズ 2g
生産 日本
ANコード/ISBNコード 4562221900034

スマホの使用制限など勧告を出している国もあります。

日本では、電磁波について政府や地方公共団体などの公的機関から勧告などは出されてはいません。

ところが、世界の国々を見渡すと事情はちょっと異なります。

電磁波を発するスマホや電化製品の使用の制限が、対象を限定した上で公的に勧告されているところもあります。

例えば、イギリスでは16歳未満の子どもに対して携帯電話・スマートフォンの使用を控えるように勧告。

フランスでは、妊婦さんに対して携帯電話やスマートフォンを腹部に近づけないようにすることを提唱。

また、やはり16歳未満の子どもに対しては携帯電話の使用を控えることが勧告されています。

こういう各国の動きは、電磁波を浴び続けることで、将来身体になんらかの悪影響が及ぶ可能性が少なからずあることを物語っているといえます。

電磁波の影響は不明だからこそ対策しておきたい。

スマホによる電磁波の頭部被ばくにより、将来的に脳腫瘍に罹患する確率が上がるする研究者もいるほどです。

イギリスやフランスなどで、16歳未満の子どもに対してスマホや携帯電話の使用を控えるように勧告がだされているのはそのためです。

事実、アメリカやヨーロッパでは、スマートフォンや携帯電話の取り扱い説明書に、1.5cm以上は身体から離して使用することなどの注意書きがなされているメーカーもあります。

人間が日常的に電化製品を使うようになってから、それほど時間は経過していません。

スマホや携帯電話にいたっては、ここ20年ほどのものです。

実際に電磁波が身体に及ぼす本当の影響というのは、これから徐々に明らかになるでしょう。

ですが、それもまだかなり先のことだと言わざるを得ません。

ただ、危険を及ぼす可能性があると提唱している研究者も多く、またレベルの違いこそあれど勧告を出している国もあります。

それを考えると、スマホの電磁波に対する何らかの対策をとっておいた方がよいのは、間違いなさそうです。

まずは、現時点で一番身近に電磁波を発するものといえるスマートフォンの対策からウェーブセーフで始めてみるのも一つの手だといえるでしょう。