どこでもあったかヒーター内蔵腰サポーター(サンコー)

最強の腹巻、電気の力でお腹を温めます。充電式で何度でも繰り返し使えます。

まもなく本格的な冬に入ります。お腹の弱い方、冷え症の方にとっては、辛い季節です。

お腹をあたためる方法の一つが、腹巻です。腹巻は、お腹に巻いておくだけで生地の力で保温効果を発揮、手軽に使えるお腹の冷え対策商品でもあります。

とはいえ、極度の冷え症の方や、屋外にいる時間が長い場合、一般的な生地の腹巻では物足りず、なかなかあたたまらない場合もあります。

そこで今回は、ヒーターを搭載した、まさに最強の腹巻といえる商品をご紹介します。

これを使えば、普通の腹巻では物足りない方はもちろん、ヒーター部分を腰に回すことで、腰の冷え対策にもなります。

ヒーターつきの腹巻き、電気の力でお腹をポカポカ温める「どこでもあったかヒーター内蔵腰サポーター」。

腹巻にヒーターを内蔵させることで、腹巻の保温効果をより高めるようにしたのが、どこでもあったかヒーター内蔵腰サポーター、という商品。サンコーから発売されています。

充電したモバイルバッテリーを使って稼働させるもので、もちろん、腹巻にはバッテリーを入れるポケットつき。

温度は3段階での調節が可能。低温モードで約50℃、高温モードで70℃と、極寒の中でもしっかりとお腹を温めてくれます。

どこでもあったかヒーター内蔵腰サポーター、のおすすめポイントは、
・ヒーターが内蔵されていること。
・腰はもちろん、腹巻としても使えること。
・薄手なので、装着していることがわかりにくいこと。
・モバイルバッテリーを用意すれば、何度でも繰り返しつかえること。
・ウエスト周りが調整できること。

腹巻をより効果的に使うために、使い捨てカイロを腹巻の中に入れるという手もあります。

ただ、使い捨てカイロの場合には、腹巻の中で固定させるのが難しく、身体を動かすと、カイロもずれてしまいます。

その点、この商品の場合、元々ヒーターが内臓されているため、あたためたい所にしっかりとフィットするので、その点でも使いやすいということになります。

薄手なので、外からの見た目も非常にわかりづらいのも嬉しい工夫です。

ヒーター部分を腰にあてれば、腰の冷え対策、腰痛対策にもなります。

今回、ヒーターのついた腹巻としてご紹介していますが、実はこの商品、商品名の通り、本来の第一目的は腰用のサポーター。

ヒーター部分を腰にあてれば、腰の冷え対策、腰痛対策にもなるというわけです。

もちろん、サポーター自体をグルリと回すなどして、ヒーター部分を好きな個所に当てられるので、お腹に当てれば腹巻になるというわけです。

冷え症の方、お腹が弱い方、最強の腹巻ともいえる、どこでもあったかヒーター内臓腰サポーターで、今年の冬を乗り切ってみませんか。

※商品名 どこでもあったかヒーター内蔵腰サポーター(サンコー)
・サイズ 幅880×高さ124×奥行5mm
・重量 73g
・付属品 本体、バッテリーケース、日本語説明書
・電源 USBから給電(1A以上推奨)
・温度 低温:約50度/中温:約60度/高温:約70度(最大温度は周りの環境により異なります)
・消費電力 低温:4W/中温:6W/高温:8W
・動作時間目安 4000mAモバイルバッテリー使用時:高温設定で約2時間半
・対応サイズ ウエスト約66~100cm程度まで
・保証期間 6カ月
・JANコード/ISBNコード 4562331781752

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